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   <title>就職活動支援のFRI Camp-日本最高レベルの学生向けビジネスプランコンテスト</title>
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   <updated>2010-01-24T03:58:27Z</updated>
   <subtitle>全国から集まる学生・若手社会人が実社会で活躍できるプロフェッショナルとなるべく、合宿形式のグループワークを通じてビジネスマインド・スキルを鍛えるビジネスプランコンテスト型イベントです。FRI Campは、普段の学生生活ではなかなか得ることのできない、素晴らしい同年代の学生・社会人との出会いや新たな気づきをご提供することをお約束します。詳しくはFRI Campの説明へ</subtitle>
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   <title>【関東】FRI Cafe第5回を1/31(日)に開催します</title>
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   <published>2010-01-24T03:55:43Z</published>
   <updated>2010-01-24T03:58:27Z</updated>
   
   <summary>・事前にスタッフに会ってみたい、FRIの雰囲気、レベル感を感じて、当日への準備を行いたい という方はぜひお越しください...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="キャンプ最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      ・事前にスタッフに会ってみたい、FRIの雰囲気、レベル感を感じて、当日への準備を行いたい
という方はぜひお越しください
      --------------------------------------------------------
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
            第5回『FRI Cafe 関東』開催！
    ～ 真剣に「仕事」を語り合いたい人の交流の場 ～
 -----------------------------------------------------
 【NPO法人 FRI&amp;Associates】
 http://www.fri-associates.com/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

皆さんには仕事について真剣に議論できる場所がありますか？
これからのキャリアについて深くに語り合える仲間がいますか？

「FRI Cafe」は、よくある異業種交流会のような単なる情報交換の場で
はなく、FRIらしく、日々の仕事やキャリアについて、より深く本質的な
議論ができる交流の場です。

本業でそれぞれに成果を出しているビジネスプロフェッショナルやその
卵である学生達が、より自分達を高める場として集まり生まれた「FRI」。
だからこそ、会社、業種、そして年齢の壁を越えた議論が行われます。

普段、限られた業界や交友関係の中でしか交流のない社会人の方や、
各方面で活躍している社会人の人たちの話を聞いてみたいという学生
の方、様々な考えや知見を持った方々との交流を通して、普段の生活
では得られない刺激を味わってみませんか？

社会人の方であれば、様々な業界で活躍する人の考えに触れることで、
今の仕事で抱えている課題を解決するためのヒントが得られると思いま
すし、他の社会人や、学生の熱い気持ちに触れることで、次の月曜日
から、新たな気持ちで仕事に取り組めるはずです。

また、内定後の夏休みをどう過ごすか考えている学生の方や、これから
就職活動を始められる方であれば、社会人と接し、実際の仕事とはどの
様なもので、社会人が日頃何を意識して仕事に取り組んでいるのかを知
ることで、みなさん自身が社会に出て働く際の指針を見つけるための多
くの気づきが得られるはずです。

途中参加、途中退出の方ももちろん大歓迎です！お気軽にお申し込み
ください。

また、一緒にFRIのイベントに参加された方で、連絡を取り合っている
方や、FRIの交流会に興味をお持ちの友人がいらっしゃれば、ぜひとも
お誘いあわせの上、ご参加ください。


■交流会の詳細
日　時：2010年1月31日（日）19時～21時半（2次会も予定）
会　場：渋谷くいもの屋　わん　文化村通り店
　　　　http://www.hotpepper.jp/strJ000000616/
費　用：実費（3,000円程度）
定　員：上限15名まで
(コミュニケーションを深くするため、少人数とさせていただいて
おります)

※2次会※
日　時：2010年1月31日（日）22時～
会　場：渋谷　玄
　　　　http://www.hotpepper.jp/strJ000001815/appearance/
費　用：実費


■申し込み方法
下記URL「専用申込フォーム」からお申込ください。
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P31822293

■お問い合わせ先
質問等ございましたら、下記アドレスまでご連絡ください。
info@fri-associates.com

-------------------
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   <title>【関東】FRI WinterCamp 2010の申込受付を開始致しました</title>
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   <id>tag:www.fri-associates.com,2009:/camp//4.314</id>
   
   <published>2009-12-27T15:23:43Z</published>
   <updated>2009-12-27T15:27:49Z</updated>
   
   <summary>就活生向け説明会、インターンシップ、内定者向けイベントが盛んな2月、それらのイベントとは一線を画す個人の成長に特化した合宿。 それが、「FRI WinterCa...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="キャンプ最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[就活生向け説明会、インターンシップ、内定者向けイベントが盛んな2月、それらのイベントとは一線を画す個人の成長に特化した合宿。
それが、<strong>「FRI WinterCamp」</strong>
 
<strong>2泊3日間の次世代リーダー育成合宿FRI WinterCamp 2010</strong>の参加申込受付を開始いたしました。
 
<div class="camp-pic"><p class="img_l">&nbsp;&nbsp;</p>
<p class="img_l"><img src="/upload/ac08_pic01.jpg"  width="240" height="180"alt="FRI Camp写真"　class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/upload/ac08_pic02.jpg"   width="240" height="180" alt="FRI Camp写真" class="photo" /></p>
<br class="clr" /></div>


あなたは、自分が将来どのような仕事に就きたいか、そのために学生時代に何をしておくべきか、明確なイメージを持って行動できているでしょうか？ 
 
<strong>今のままでは自分のしたい仕事に就けるかも分からない。でも何をやっていいか分からない。漠然として不安を抱えたまま、「とりあえず」で動き回ってはいませんか？ </strong>
それでは、実社会に出ても活躍することはできません。
 
<strong>あなたの想像以上に、大学時代の過ごし方は、その後の社会人生活に大きく影響を及ぼすのです。 </strong>
 
<strong>今、ビジネスの世界で最も求められているのは、自ら考え、自ら行動を起こせる人材です。</strong> 
 
あなたは、そのような人材になる自信があるでしょうか？]]>
      
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   <title>FRI AutumnCamp 2009 責任者 - 矢代雄一</title>
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   <id>tag:www.fri-associates.com,2007:/camp//4.159</id>
   
   <published>2009-11-14T08:27:42Z</published>
   <updated>2009-11-16T03:28:34Z</updated>
   
   <summary> こんにちは。FRI AutumnCamp 2009の責任者の矢代です。FRI AutumnCamp 2009のWEBサイトを訪れていただきありがとうございます...</summary>
   <author>
      <name>Yashiro</name>
      
   </author>
         <category term="責任者挨拶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<p class="img_r"><img src="/img/camp_yashiro.jpg" alt="代表者挨拶 - FRI&amp;Associates" /></p>


こんにちは。FRI AutumnCamp 2009の責任者の矢代です。FRI AutumnCamp 2009のWEBサイトを訪れていただきありがとうございます。

FRI Campは、FRIがまだNPO法人となる前の2000年ごろから継続的に行われてきた就職支援会をベースに、約8年間培ったノウハウを結集し、その内容を3日間に凝縮させた次世代リーダー育成プログラムです。

そして今回、12月4日(金)～12月6日(日)にわたって開催されるFRI AutumnCamp 2009は、首都圏に比べてこうした機会が少ない関西地域でも、全国から人を集め、首都圏と同等以上の内容の濃いプログラムを提供するという試みです。

これは私を含めたFRIの運営会員の過半数が関西出身であることも大きく関係しています。学生の皆さんが一様に感じられるであろう地方と首都圏の格差を、私達自身が就職活動の際や、ビジネスで肌で感じ、歯がゆい思いをしてきました。FRIでは首都圏の優秀な学生間でクチコミ人気となったこのイベントを関西でも定着させ、関西からも次世代のリーダーを輩出したいとの思いで、これまで数回にわたって関西地域でもFRI Campを開催してきています。


私が今回FRI AutumnCamp 2009の責任者をさせていただいたのは、私自身が大学生時代にFRIが主催するCampに参加したのが大きなきっかけとなっています。
2003年当時、神戸で学生をしていた私は東京で開催されたFRI WinterCampに参加し、大きな衝撃を受けました。

それは1つは、
「全国にはこんなに優秀な学生がたくさんいるのか」
「自分はこんなにもできない人間だったのか」
という自分自身へのショックでした。当時の自分が書いたFRI Camp参加後の感想に書かれてあるとおり「痛いほど自分の能力のなさを知った」体験でした。そしてそれと同時に、何とか今の自分を変えたい、もっともっと成長したい、という強いエネルギーが体の内側から湧き起こるのを感じたことを覚えています。

もう1つの衝撃はFRIに集う社会人・学生の魅力でした。

皆さんには師と呼べる存在や尊敬できる先輩はいるでしょうか？
FRI Campに参加した社会人スタッフは無償にも関わらず、3日間の期間中ほとんど寝ないで学生の議論に付き合ってくれる熱さを持っていました。ビジネスの現場においても非常に高い成果を発揮している方が多く、私にとってはまさにお手本のような存在でした。
これは就職してから感じたことですが、私はこのFRI Campを通じて知り合えた社会人スタッフの方こそが、社内の先輩よりも尊敬できる存在であり、実際に多くの学びも与えていただきました。

同様に、FRI Campに参加した同世代の学生は優秀で向上心が強く、FRI Campで出会った何人かとは4年が経過した今でも連絡を取り合う仲で、全く業種業界の違うところに就職しても、良きライバルでもあり、悩みを相談し合える仲間にもなりました。

こうして参加者として感じたFRI Campの良さを、今度は自分達が提供したいという思いがFRI AutumnCamp 2009の責任者を務めさせていただく理由です。


現在、大学生の採用市場は活発化しており「売り手市場」とも言われ、就職活動自体はかつてに比べて楽になっているかもしれません。しかし、実際は格差社会とも言われるように、「成果を挙げられる人間」「成果を挙げられない人間」の待遇の違いは明確に現れ始めており、会社名よりも「成果を挙げられる人間かどうか」が重要なのです。

では、成果を挙げられる人間になるにはどうすればよいのでしょうか？

その答えをFRIは様々な形で提供しようとしています。<strong><a href="http://www.fri-associates.com/blog/">FRIコラム</a></strong>では様々なテーマについてそのヒントを提示しています。こちらを座学として学んでいただくことがひとつの方法ですが、今回の2泊3日のFRI AutumnCamp 2009では実践を通じて、頭と体で感じていただきます。


「成長したい」という気持ちの方、私達はその気持ちに全力で応えるつもりでいます。
「でも、ちょっと参加するのは不安･･･」という方は、このサイトの<strong><a href="http://www.fri-associates.com/camp/faq/">よくあるご質問</a></strong>なども読んでみてください。

あなたとFRI AutumnCamp 2009でお会いできることを楽しみにしています。ぜひ参加して、衝撃的な成長のきっかけと刺激的な仲間との出会いを持って帰ってください。


特定非営利活動法人 FRI&Associates　運営スタッフ　矢代雄一]]>
      <![CDATA[<$MTInclude module="apply_btn"$>]]>
   </content>
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   <title>Summer Camp2009の開催報告をアップしました</title>
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   <published>2009-10-26T07:11:04Z</published>
   <updated>2009-10-26T07:14:04Z</updated>
   
   <summary>Summer Camp 2009は9月18日～20日の2泊3日間、神奈川・川崎にある青少年の家で行われ、全国各地から35名の方が参加されました。 総勢35名の参...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="キャンプ最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[Summer Camp 2009は9月18日～20日の2泊3日間、神奈川・川崎にある青少年の家で行われ、全国各地から35名の方が参加されました。
総勢35名の参加者と13名のスタッフによる濃密な3日間の様子は<a href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/">こちらから</a>]]>
      
   </content>
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   <title>Summer Camp2009 総評</title>
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   <published>2009-10-06T06:26:24Z</published>
   <updated>2009-10-26T06:55:41Z</updated>
   
   <summary> Summer Camp 2009は9月18日～20日の2泊3日間、神奈川・川崎にある青少年の家で行われ、全国各地から35名の方が参加されました。 今回は35名...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="Summer Camp2009(9/18-20)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="過去のキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<p><img alt="all.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009SC/all.jpg" class="photo" width="530" height="298" /></p>
<p>Summer Camp 2009は9月18日～20日の2泊3日間、神奈川・川崎にある青少年の家で行われ、全国各地から35名の方が参加されました。</p>
<p>今回は35名の方が6のチームに分かれ、1．株式会社東京ドームの業績改善策、2．スタートトゥデイの成長戦略、3．カルビーの新ブランド立ち上げ、の3つ課題から1つを選択し、2泊3日の白熱した議論の後、実際の企業さながらに、各自の提案をプレゼンテーションしました。</p>]]>
      <![CDATA[<h2>Summer Camp 2009 総評</h2>


<p>Summer Camp 2009は9月18日～20日の2泊3日間、神奈川・川崎にある青少年の家で行われ、全国各地から35名の方が参加されました。</p>
<p>今回は35名の方が6のチームに分かれ、1．株式会社東京ドームの業績改善策、2．スタートトゥデイの成長戦略、3．カルビーの新ブランド立ち上げ、の3つ課題から1つを選択し、2泊3日の白熱した議論の後、実際の企業さながらに、各自の提案をプレゼンテーションしました。</p>

<p>今回のCampはいつも以上に若い年代の方が多く、素直さや学習意欲の高さを強く感じたCampでした。初日も2日目も深夜遅くまで何とかプランを作り上げるんだ、という姿勢を全てのチームが貫いており、途中で諦めてしまうチームはありませんでした。</p>

<p>ぜひその学習意欲の高さに加えて「明確な目標設定」をしていただきたいなと思います。成長とはその途中では苦しみを伴います。「何のために、そして何を」学ぶのか明確に意識できていないと、最後の一歩の力が出てきません。そして大抵の場合、その最後の一歩が成長の大小や成果物の評価を大きく分けるのです。</p>
<p>また懇親会も早い時間からの開始だった事もありますが、多くの方にご参加いただき、Camp期間中はなかなかできなかった参加者同士やスタッフとの交流でもまた新たな気付きを得られた事と思います。</p>

<p>今回体感した「悔しさ」や「頑張り」を心に留めて、次は明確な目標に向けてその経験を元に歩んでいってください。次回お会いする時には、びっくりするぐらい成長した皆さんの姿に出会えることを楽しみにしています。</p>

<p>&nbsp;</p>
<p>Summer Camp2009 責任者  高橋建人(FRI & Associates)</p>
<p>&nbsp;</p>

				<p>&nbsp;</p>
				<br class="clr" />

				<div id="related_entries">
				<h4><$MTCategoryLabel$>開催報告一覧</h4>
					<ul>
					<MTEntryCategoryEntries>
						<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
					</MTEntryCategoryEntries>
					</ul>
					<p class="clr">&nbsp;</p>
				</div>
	]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Summer Camp 2009  開催報告 - 個人賞</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/summer_camp200991820/000305.html" />
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   <published>2009-10-06T06:18:32Z</published>
   <updated>2009-10-26T06:56:44Z</updated>
   
   <summary>FRI Campではチーム順位の他にCamp期間中の個人の付加価値に焦点をあて、特に優れたパフォーマンスを発揮された方を個人賞として評価しています。評価はCam...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="Summer Camp2009(9/18-20)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="過去のキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<p>FRI Campではチーム順位の他にCamp期間中の個人の付加価値に焦点をあて、特に優れたパフォーマンスを発揮された方を個人賞として評価しています。評価はCamp運営スタッフによる絶対評価で行われるため、該当者なしとなる場合もあります。今回のSummer Camp 2009の個人賞受賞者は以下の方々です。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>最優秀個人賞　該当者なし　　優秀個人賞　該当者なし</h3>
<p>最優秀個人賞、優秀個人賞は、個人としての能力である「問題解決」と「プレゼンテーション」、グループでのワークで欠かせない「リーダーシップ」と「チームワーク」、それらを支える「カリスマ」がバランス良く発揮され、合理的判断と情理的展開を併せ持つ、次世代リーダーとしての評価が高かった方に贈られます。</p>
<p>今回は最優秀個人賞、優秀個人賞共に該当者はいらっしゃいませんでした。</p>
<br class="clr" />


<h3>各分野個人賞</h3>
<p>今回は、各分野とも1位～3位該当者なしでした。<br>
各賞の評価基準は以下の通りです。</p>
<br class="clr" />

<h3>問題解決賞</h3>
<p>問題解決賞は、「問題を適切に捉え」「最も重要な課題に絞込み」「その課題に対する最良の解決策を提示」できた、問題解決者として評価が高かった方に贈られます。</p><br class="clr" />

<h3>リーダーシップ賞</h3>
<p>リーダーシップ賞は、リーダーになったかどうかとは関わりなく、適切な意思決定のもとゴールまで引っ張る「リーダーシップ」、限られたリソースで最大の成果を出すための「マネジメント」、個々のメンバーの力をより発揮させる「ファシリテーション」の３つの力が総合的に高く、チームを主導できるとの評価が高かった方に贈られます。</p>
<br class="clr" />

<h3>プレゼンテーション賞</h3>
<p>プレゼンテーション賞は、単に前に立って話すのが上手かどうかではなく、「聞き手の状況や聞きたい事を常に把握」し、「相手が最も理解しやすい適切な表現・手段」を用いて、自分の主張を正確に伝えられた人に贈られます。</p>
<br class="clr" />

<h3>チームワーク賞</h3>
<p>チームワーク賞は、チームがどのような状況にあっても、チームがチームとしてワークするよう「チームの雰囲気づくり」に意識を払い、そこから外れてしまいそうな「個人のケア」も具体的に行えるグループワークには欠かせない人材として評価が高かった方に贈られます。</p>
<br class="clr" />

<h3>カリスマ賞</h3>
<p>カリスマ賞は、リーダー人材として欠かせない、他賞に挙げられた個々の能力を支える別の側面からの力、この人ならばやってくれそう、と誰もが感じられる存在感・雰囲気を持つカリスマ的存在として評価が高かった方に贈られます。</p>
<br class="clr" />

				<p>&nbsp;</p>
				<br class="clr" />

				<div id="related_entries">
				<h4><$MTCategoryLabel$>開催報告一覧</h4>
					<ul>
					<MTEntryCategoryEntries>
						<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
					</MTEntryCategoryEntries>
					</ul>
					<p class="clr">&nbsp;</p>
				</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Summer Camp 2009 開催報告 - チーム順位</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/summer_camp200991820/000304.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2009:/camp//4.304</id>
   
   <published>2009-10-06T05:42:09Z</published>
   <updated>2009-10-26T06:57:10Z</updated>
   
   <summary>今回のSummer Camp 2009はアイデアで勝負するチームと論理の深さで勝負するチームと大きく二つに分かれました。自分達のチームがどちら寄りなのかを理解し...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="Summer Camp2009(9/18-20)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="過去のキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<p>今回のSummer Camp 2009はアイデアで勝負するチームと論理の深さで勝負するチームと大きく二つに分かれました。自分達のチームがどちら寄りなのかを理解し、得意な部分にしっかりと時間を使ってきたチームがが上位に食い込んでいきました。単に形式通りのプロジェクトマネジメントに沿うだけでなく、「自分達のチームのリソース」という制約条件をいかにマネジメントすべきか、今回のCampを見て、改めて感じさせられました。今回のテーマ課題・チーム順位は以下の通りです。</p>]]>
      <![CDATA[<p>Summer Camp 2009で取り組んでいただいたテーマ課題は下記の3つからの選択でした。

<ul>
<li>１．株式会社東京ドームの業績改善策<li>
<li>２．スタートトゥデイの成長戦略</li>
<li>３．カルビーの新ブランド立ち上げ</li></ul>
</p>		

<h3>1位 こっぺぱん　（リーダー：荒谷　諭慶さん）　397点／800点</h3>
<p class="img_l"><img alt="no1.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009SC/no1.jpg" width="500" height="334" /" alt="1位 こっぺぱん" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
<div class="camp-pic">
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no1a.jpg" width="240" height="179" alt="こっぺぱんチームプレゼンテーション画像1" class="photo" /></p>
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no1b.jpg" width="240" height="179" alt="こっぺぱんチームプレゼンテーション画像2" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
</div>
<p>（前列左から望月さん・矢吹さん、後列左から村田さん・荒谷さん・日山さん）</p>
<p>今回にカルビーの新ブランド立ち上げ取り組んだ「こっぺぱん」は、野菜をふんだんに使った固形バーを新ブランドとして立ち上げるという提案を行い、具体性に富んだプレゼンテーションが審査員の納得性を引き出し、見事優勝を勝ち取りました。きちんと自社の理念や事業概要を整理した上で、それに適合するプラン作りを意識していた点も高い評価を受けた要因です。ただ、プランそのものに関しては具体性はあれど、売上予測など論理性の粗さが目立ち、リアルビジネスの世界で即採用される提案、というレベルには今一歩足りませんでした。なぜ顧客はその商品を買うのか、より明確に示す事ができればより説得性の高いプレゼンテーションになったことでしょう。優勝おめでとう！</p>


<h3>2位 ラッキーセブン(仮)　（リーダー：片田　洋平さん）　340点/800点</h3>
<p class="img_l"><img alt="no2.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009SC/no2.jpg" width="500" height="334" /" alt="2位 ラッキーセブン(仮)" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
<div class="camp-pic">
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no2a.jpg" width="240" height="179" alt="ラッキーセブン(仮)プレゼンテーション画像1" class="photo" /></p>
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no2b.jpg" width="240" height="179" alt="ラッキーセブン(仮)プレゼンテーション画像2" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
</div>
<p>（左から、丸山さん・原口さん・田中さん・片田さん・青木さん・小平さん・辻さん）</p>
<p>スタートトゥデイの成長戦略に取り組んだ「ラッキーセブン(仮)」は、男性向けのハイエンドな商品を持っていることを利用し、潜在的な男性顧客を取り込むために追加サービスを提供するという提案を行いました。自社・市場を分析する際に、きちんと絞込みを行い、男性向けのハイエンド商品に絞り込んだ点が評価され、見事2位に輝きました。情報の整理には優れていたものの、最後の解決策の部分でターゲット明確化や具体性に掛けていた点が、惜しくも優勝に届かなかった要因です。最後は解決策がものを言いますので、そこを深く考えられるような時間配分を行えれば、より評価の高いプレゼンテーションになったことでしょう。2位おめでとう！</p>


<h3>3位 虎　（リーダー：岡島　薫さん）　320点/800点</h3>
<p class="img_l"><img alt="no3.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009SC/no3.jpg" width="500" height="334" /" alt="3位 虎" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
<div class="camp-pic">
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no3a.jpg" width="240" height="179" alt="虎プレゼンテーション画像1" class="photo" /></p>
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no3b.jpg" width="240" height="179" alt="虎プレゼンテーション画像2" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
</div>
<p>（左から、山本さん・岡島さん・野々村さん・小林さん・高田さん・安齋さん。秋田さんは順位発表不参加）</p>
<p>東京ドームの業績改善策に取り組んだ「円陣」は、施設の複合利用を促すためにある施設に来店した顧客に他の施設の半額クーポンを配る、という提案を行いました。他のレジャー施設とは違い、大きく異なる特徴を持った施設が集まっている複合的なレジャー施設であるという東京ドームシティの特徴に着目して課題設定をした点は見事でした。しかしなぜ人々が1つの施設しか使っていないのかなど、その課題設定が論理で補強されておらず、解決策への納得性が低かった事が点数が伸びず3位となった要因です。ぜひその悔しさをバネに再びチャレンジして欲しいと思います。3位おめでとう！</p>


<h3>4位 ガリレオ　（リーダー：高島　宏美さん）　298点/800点</h3>
<p class="img_l"><img alt="no5.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009SC/no4.jpg" width="500" height="334" /" alt="4位 ガリレオ" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
<div class="camp-pic">
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no4a.jpg" width="240" height="179" alt="ガリレオプレゼンテーション画像1" class="photo" /></p>
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no4b.jpg" width="240" height="179" alt="ガリレオプレゼンテーション画像2" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
</div>
<p>（前列左から、塩川さん・高島さん、後列左から、金子さん・右田さん・高松さん）</p>
<p>東京ドームの業績改善策に取り組んだ「ガリレオ」は、ラクーア内で婚活サービスを提供するという提案を行いました。ユーザーを具体的に絞り込んでいった点は評価されます。しかしなぜラクーアの改善が最重要課題なのか、競合サービスとの競争はどうなのか、など解決策の実効性を担保する点への論証が無かった点が惜しくも4位となった要因です。箱物ビジネスは容易にお客さんが流れやすいため、どうやって競合と差別化していくかという点が非常に重要になります。スパがあるというのは婚活サービスにおいて強みなのか、ただの付加施設の域を出ないのか、など事実をどう読み解くかがビジネスの成否を分けます。次回はその点を意識するより良いビジネスプランが作れるでしょう。ぜひまたチャレンジしてください。</p>


<h3>5位 21世紀のサド公爵　（リーダー：石坂　健さん）　264点/800点</h3>
<p class="img_l"><img alt="no5.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009SC/no5.jpg" width="500" height="334" /" alt="5位 21世紀のサド公爵" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
<div class="camp-pic">
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no5a.jpg" width="240" height="179" alt="21世紀のサド公爵プレゼンテーション画像1" class="photo" /></p>
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no5b.jpg" width="240" height="179" alt="21世紀のサド公爵プレゼンテーション画像2" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
</div>
<p>（左から、大久保さん・中村さん・石坂さん・上原さん・前田さん）</p>
<p>スタートトゥデイの成長戦略に取り組んだ「21世紀のサド公爵」は、アクティブユーザー率をあげるために返品制度を導入するという提案を行いました。ユーザーを細かく分類して課題となっている顧客層を絞り込もうという点は評価されました。しかしその分析と打ち手の仮説を補強するデータが繫がっていないなど、論理構築の粗さが非常に目立ってしまった点が5位に終わった要因です。議論している中では一見つながっているように見える論理も、きちんと書き出してみると飛躍があることは良く起こります。次回はロジックを一回考えて満足するのではなく、面倒でもサボらずにきちんと一つ一つ論理を検証していく、という意識を常に頭に置きながらチャレンジしてみてください。2泊3日お疲れ様でした。</p>	


<h3>6位 円陣　（リーダー：國信　康郎さん）　257点/800点</h3>
<p class="img_l"><img alt="no6.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009SC/no6.jpg" width="500" height="334" /" alt="6位  円陣" class="photo" /></p><br class="clr" />
<div class="camp-pic">
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no6a.jpg" width="240" height="179" alt="円陣プレゼンテーション画像1" class="photo" /></p>
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/no6b.jpg" width="240" height="179" alt="円陣プレゼンテーション画像2" class="photo" /></p>
<br class="clr" />
</div>
<p>（左から、吉田さん・阿部さん・金光さん・國信さん・田口さん・伊藤さん）</p>
<p>カルビーの新ブランド立ち上げ「円陣」は、男性向けの「男ジャガビー」を販売する
という提案を行いました。キーメッセージがシンプルであった点は評価されましたが、男性でもどういう層なのか、なぜ彼らは買うのか、既存製品との自社内競合はどうかなど、解決策の具体性を担保する部分の論理が構築しきれなかったことがが点数が伸びなかった要因です。もう少しこの打ち手に早く辿り着けていれば、もっと最後の詰めで点数を伸ばせた事でしょう。ぜひ次回は時間配分を意識してチャレンジしてみてください。2泊3日お疲れ様でした。</p>

				<p>&nbsp;</p>
				<br class="clr" />

				<div id="related_entries">
				<h4><$MTCategoryLabel$>開催報告一覧</h4>
					<ul>
					<MTEntryCategoryEntries>
						<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
					</MTEntryCategoryEntries>
					</ul>
					<p class="clr">&nbsp;</p>
				</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Summer Camp2009 - 写真ギャラリー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/summer_camp200991820/000307.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2009:/camp//4.307</id>
   
   <published>2009-10-06T04:26:56Z</published>
   <updated>2009-10-26T06:50:26Z</updated>
   
   <summary>Summer Camp2009の写真ギャラリーです。 ...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="Summer Camp2009(9/18-20)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="過去のキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      Summer Camp2009の写真ギャラリーです。

      <![CDATA[<div class="camp-pic">

<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo01.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo02.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo03.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo04.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo05.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo06.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo07.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo08.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo09.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo10.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo11.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo12.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo13.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo14.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo15.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo16.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo17.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo18.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo19.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo20.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo21.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo22.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo23.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo24.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo26.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo27.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo28.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo29.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009SC/sc_photo30.jpg" class="photo" /></p>

</div>

				<p>&nbsp;</p>
				<br class="clr" />

				<div id="related_entries">
				<h4><$MTCategoryLabel$>開催報告一覧</h4>
					<ul>
					<MTEntryCategoryEntries>
						<li><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
					</MTEntryCategoryEntries>
					</ul>
					<p class="clr">&nbsp;</p>
				</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>【終了】【関東】FRI SummerCamp 2009の申込受付を開始致しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/000289.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2009://1.289</id>
   
   <published>2009-09-05T05:16:22Z</published>
   <updated>2009-09-29T02:58:47Z</updated>
   
   <summary>9/17（水）を持って、参加受付を終了致しました。多くのお申込有難うございました。09.09.18 多くの人が夏休みを謳歌している9月に、全国から集結した40名...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<strong><span class="text_red">9/17（水）を持って、参加受付を終了致しました。多くのお申込有難うございました。09.09.18</span></strong>


多くの人が夏休みを謳歌している9月に、全国から集結した40名の学生が2泊3日を費やして、自己成長に時間を投資する合宿。
それが「FRI SummerCamp」


<strong>個人の成長に特化した2泊3日間の次世代リーダー育成合宿FRI SummerCamp 2009</strong>の参加申込受付を開始いたしました。

<div class="camp-pic"><p class="img_l">&nbsp;&nbsp;</p>
<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/Marketing/sc_photo15.jpg"  width="240" height="160"alt="FRI Camp写真"　class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/Marketing/sc_photo33.jpg"   width="240" height="160" alt="FRI Camp写真" class="photo" /></p>
<br class="clr" /></div>


 あなたは、自分が将来どのような仕事に就きたいか、そのために学生時代に何をしておくべきか、明確なイメージを持って行動できているでしょうか？ 

<strong>今のままでは自分のしたい仕事に就けるかも分からない。でも何をやっていいか分からない。漠然として不安を抱えたまま、「とりあえず」で動き回ってはいませんか？ </strong>
それでは、実社会に出ても活躍することはできません。

<strong>あなたの想像以上に、大学時代の過ごし方は、その後の社会人生活に大きく影響を及ぼすのです。 </strong>

<strong>今、ビジネスの世界で最も求められているのは、自ら考え、自ら行動を起こせる人材です。</strong> 

あなたは、そのような人材になる自信があるでしょうか？

]]>
      <![CDATA[<p class="center"><strong><span class="text_red">＜FRI Camp 特別サイトはこちらから↓＞</span></strong></p>
<p class="center"><a href="http://www.fri-associates.com/camp/" onmouseout="MM_swapImgRestore()" onmouseover="MM_swapImage('camp-banner-1','','/img/camp-site-banner-over.gif',1)"><img src="<$MTBlogURL$>img/camp-site-banner.gif" alt="FRI Campの詳細はこちらから" name="camp-banner-1" id="camp-banner-1" /></a></p>


<a id="landing1"></a>FRI Campでは、決して単なるスキル・ハウツーは教えません。
5年間延べ16回に渡って実施してきた独自の合宿プログラムと、ビジネスの世界で優れた実績を残しているスタッフ陣により、あなたの大学生活と、その先にあるキャリアを実りあるものにするために必要な、「自分なりの軸を立て、見えない将来を切り開いていく力」を徹底的に鍛えます。
この力があれば、実社会でも第一線で活躍する事が可能です。

FRI Campでは、初めて出会う人と2泊3日間、徹底的にグループワークを行います。スタッフ・参加者との本気のぶつかり合いの中で、自分なりの将来を切り開くきっかけを見つけてください。


<strong>◆「FRI SummerCamp 2009」開催概要 ◆</strong>

日　時　：2009年9月18日（金）10時～9月20日（日）17時（2泊3日)
会　場　：<a href="http://homepage3.nifty.com/seisyounen-ie/index.html/">川崎青少年の家</a>
対　象　：大学生、大学院生（分野・学年は問わない）
および若手社会人（入社1～3年程度）
定　員　：<strong>40名</strong>
参加費　：20,000円（食費・宿泊費込）


<p class="center"><strong><申し込みは専用フォームから↓></strong>
<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P25261253" onmouseout="MM_swapImgRestore()" onmouseover="MM_swapImage('apply-form-2','','/img/apply-form-over.gif',1)"><img src="http://www.fri-associates.com/img/apply-form.gif" alt="FRI SummerCamp2009専用申し込みフォーム" id="apply-form-2" ></a></p>




<strong>◆ FRI Camp実績 ◆</strong>

FRI Campは、実践的なビジネススキルの向上を目指すモチベーションの高い大学生、大学院生を対象に、毎年2泊3日の合宿形式で行なわれており、今回で16回目を迎えています。
「FRIのCampは非常にレベルが高く、本物の考える力を身につけることができた」と毎年高い評価を得ています。

関東、関西と開催され、過去5年の歴史の中、ゴールドマンサックス、マッキンゼー、リクルート、SONY などの一流企業に多数の内定者を送り出すと共に、起業家も輩出してきました。

過去、遠くは沖縄、北海道からも参加者が集まり、レベルの高い議論が繰り広げられてきました。


↓前回のキャンプの様子はこちら↓
<a href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/">http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/</a>


<strong>◆FRI Campの内容◆</strong>

FRI Campでは、提示されたビジネス課題の中から1つを選び、その課題にチームごとに取り組み、解決策を提案していただきます。どのチームに入るか、どんな役割を担うのかは、すべてあなたの意思次第です。


課題の解決までに与えられた時間は、わずか3日間。最終日には導き出した解決策を各チームごとにプレゼンテーションをしていただきます。
他のチームの学生や社会人スタッフとの厳しい質疑応答を経て、全スタッフから最も評価される解決策を提言できたチームが優勝チームとして表彰されます。


また、その3日の間には、お互いの親睦を深めるための座談会であったり、夜の時間を利用した社会人、学生間での交流、スタッフからのビジネス講義など、各種の楽しいイベントも開催されます。


そして、キャンプ最大の特徴が、ハイレベルなスタッフによる参加者個々人へのフィードバックシステムです。参加者が多様であるのと同様、スタッフも戦略コンサルタント・外資系・メーカー執行役員・ベンチャー企業経営者・社会福祉士まで非常にバラエティに富んでいます。
そのスタッフ陣が2泊3日の間ずっと、参加者のグループワークを観察し、その人の成長への課題に対し、アドバイスを送ります。自分では気付いていなかった発見が、必ずあるはずです。


楽しくて、仲間に出会い、かつ、自分自身の大きな成長にもつながる。それがFRIのCampが多くの学生から高い評価を得ている理由です。
モチベーションの高い学生が集い、普段の学生生活では決して味わうことのできない密度の濃い3日間に、ぜひともご参加ください。


主に学生を対象としていますが、新卒入社後3年目程度までの若手社会人の方も歓迎致します。
仕事を休まれて金曜日から参加される方も過去いらっしゃいました。
「もう一度リベンジしてみたい！」「一度いってみたかった！」という方も、奮ってご参加ください。


<p class="center"><strong><span class="text_red">＜FRI Camp 特別サイトはこちらから↓＞</span></strong><a href="http://www.fri-associates.com/camp/" onmouseout="MM_swapImgRestore()" onmouseover="MM_swapImage('camp-banner-2','','/img/camp-site-banner-over.gif',1)"><img src="<$MTBlogURL$>img/camp-site-banner.gif" alt="FRI Campの詳細はこちらから" name="camp-banner-2" id="camp-banner-2" /></a></p>


<strong>◆FRI Camp がみなさんに提供するもの◆</strong>

１） あなたの考える力を徹底的に鍛えます

FRIのCampは、あなたが主体的に考え、主体的に行動する実践の場です。FRIスタッフは、実際のビジネス経験を元に、あなたにさまざまな視点からの質問を投げかけ、あなた自身の頭で徹底的に考えることを促します。そして、あなたが考えたことに対して、スタッフ自身も真剣に議論し、時には厳しく、時にはやさしく、フィードバックやアドバイスを与えます。これらの経験を通して、あなたの考える力を飛躍的に高めてもらいます。


２） 意識の高い、バイタリティあふれる学生・社会人から知的な刺激をもらえます

FRIには、毎年意識の高い、バラエティに富んだ学生が集まります。そして、FRIの社会人スタッフも実社会で高い成果をあげ、自分で自分の人生を切り開くプロフェッショナルな人材です。
FRIの良さは、そこに集う人たちの意識レベルの高さと言っても過言ではありません。
FRI Campで出会う意識の高い学生参加者や、多方面で実績を挙げる社会人とのつながりは、就職活動だけに限らず、その後のキャリアやライフプランに対して、大きな影響を与えることも少なくありません。


<strong>◆FRI SummerCampの特色◆</strong>

FRI SummerCampは、夏・秋・冬と年3回開催のCampのスタートとなる回です。これから就職活動やサークル活動なども本格化していく時期とあって、早くからスタートを切ろうという高い意気込みを持った皆さんが集まります。またCampで出会った友人がそのまま就活・インターン仲間や学生団体の仲間につながる例が非常に多いことが特徴となります。

そのような濃いコミュニケーションが生まれるよう、40名という少人数で開催し、充実したチーム作業へのアドバイス・個人フィードバックなど、課題に取り組む事だけで終わりがちな他のビジネスプランコンテストとは一線を画したスキルアップ合宿。それがFRI Campです。


<p class="center"><strong><申し込みは専用フォームから↓></strong>
<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P25261253" onmouseout="MM_swapImgRestore()" onmouseover="MM_swapImage('apply-form-2','','/img/apply-form-over.gif',1)"><img src="http://www.fri-associates.com/img/apply-form.gif" alt="FRI SummerCamp2009専用申し込みフォーム" id="apply-form-2" ></a></p>




Campについて何かご質問・お問い合わせ等ございましたら、以下までご連絡ください。
<a href="http://www.fri-associates.com/contact.html">http://www.fri-associates.com/contact.html</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>FRI Campとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/campinfo/000157.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2007:/camp//4.157</id>
   
   <published>2009-06-22T07:19:28Z</published>
   <updated>2009-11-16T03:36:41Z</updated>
   
   <summary>社会に出て成果を挙げられる人、挙げられない人の違い 社会に出て成果を挙げている人と、成果を挙げられず会社にしがみ付いてしまう人は一体何が違うのでしょうか？ FR...</summary>
   <author>
      <name>Yashiro</name>
      
   </author>
         <category term="キャンプの説明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<h3>社会に出て成果を挙げられる人、挙げられない人の違い</h3>
<p class="img_r"><img src="/img/camp_campinfo_pic01.jpg" /></p>
<p>社会に出て成果を挙げている人と、成果を挙げられず会社にしがみ付いてしまう人は一体何が違うのでしょうか？</p>
<p>FRIでは、その答えはプロフェッショナルとしての「マインド」と「スキル」にあると考えています。そして、このプロフェッショナルマインドとビジネススキルの重要性に気付いている人と、そうでない人の間の差は、近年どんどん広がってきています。</p>
<p>「勝ち組」「格差社会」などの言葉に代表されるように、ビジネス環境の変化、特にグローバリゼーションにより、個人の「市場価値」がより重視される世の中になってきているのです。</p>
<p>これは大学生の就職活動にも顕著に表れてきています。「内定を取れる人」が何社もの難関企業から内定をもらい、「内定をもらえない人」は何十社受けても内定がゼロという状況は珍しくありません。</p>
<p>FRIでは主に学生の方を対象に、この「マインド」と「スキル」の重要性に気付いていただき、社会に出て成果を挙げられる人材へと成長できるようキャンプを通じて支援しています。</p>

<h3>FRI Camp のコンセプト</h3>
<p>FRI Camp は、2003年に初めて開催され、NPO法人FRI&amp;Associatesが次世代リーダーの育成を目的として、FRI AutumnCamp 2009 で開催17回を数える歴史あるビジネスプランコンテストの1つです。</p>
<p>しかし、実は単なるビジネスプランコンテストとは異なります。</p>
<p>FRI Camp の基本コンセプトは、単なるビジネスプランを考えるためのものではなく、学生同士でのチーム作業の過程を通じて、「実際のビジネスシーン」に近い環境を経験し、「経験豊かな社会人」が徹底したサポートを行う事で、</p>
<ul>
  <li>「働き出してから何をすべきか」</li>
  <li>「ビジネスにおいて成果をあげるにはどうするか」</li>
  <li>「自分は何が得意で何が不足しているのか」</li>
</ul>
<p>など、「本質的な気付き」を最終的に得て貰う事を目的としています。
なぜなら、「本質的」であるものは、将来にわたって「再現性」が高いからなのです。何事かを成して成果をあげるには、この「再現」できる力は欠かせません。</p>

<p>勿論、その中で、非常に優れたビジネスプランを提案してきた数々のチームもあり、また、「FRI Camp」での経験を活かし、他のビジネスプランコンテストで、数々の実績をあげる人も多くいます。
そうなれば、当然ながら、就職活動にも良い効果が出る事も、過去の実績が証明しています。</p>

<h3>FRI Campの概要</h3>
<p class="img_r"><img src="/img/camp_campinfo_pic02.jpg" /></p>
<p>参加者の方には事前に与えられたテーマに対してチームで問題解決プランを策定し、最終日にプレゼンテーションを行っていただきます。</p>
<ul>
<li>初めて会った者同士でチームを組む</li>
<li>情報を収集する</li>
<li>議論を整理し、問題を特定する</li>
<li>解決策を練り上げ発表する</li>
</ul>
<p>というプロセスを通じて、実社会で成果を挙げていくために必要となるプロフェッショナルマインド・スキルとは何か、今の自分にはどの程度それが備わっているのか、ということを肌で感じることができるでしょう。この「肌で感じる」ということは非常に大きな意味を持っており、例年FRIキャンプ終了後、様々な活動に積極的に取り組み飛躍的な成長を遂げる方が数多く見られます。</p>
<p>FRIではキャンプ期間中、第一線で活躍するビジネスマンによる</p>
<ul>
  <li>ビジネススキル（問題解決・プレゼンテーション等）・就活戦略などの各種セッション</li>
  <li>チーム作業へのアドバイス</li>
  <li>プランに対する評価</li>
  <li>最優秀個人賞、プレゼンテーション賞、チームワーク賞、などの個人賞選出</li>
  <li>参加者全員へ個人フィードバック（ビジネス視点での評価、改善ポイント）</li>
</ul>
<p>などを通じて参加者の方々の成長をサポートします。また、キャンプ期間中を通じ、あるいは終了後にも、モチベーションの高い者同士の仲間づくりを促進する機会を提供します。</p>
<p><strong><a href="<$MTBlogURL$>program/">具体的なプログラム内容はこちらでご覧いただけます</a></strong></p>

<h3>FRI Campはこんな方の役に立ちます</h3>
<p>FRI Campは下記に1つ以上当てはまる方には自信を持って参加をおすすめします。</p>
<ul>
  <li>近い将来ビジネス社会に出て活躍したい方</li>
  <li>就職活動をがうまくいくよう、何か始めたいと考えている方</li>
  <li>平凡な学生生活にどこか危機感を抱いている方</li>
  <li>企業のインターンシップではわからない本当のビジネス力を身につけたい方</li>
  <li>内定している企業の同期に負けないよう差をつけたい方  
  <li>大学生のうちに何をするべきかを探っている1、2年生の方
  <li>起業してビッグになりたいと夢を膨らませている方</li>
</ul>


<h3>FRI Campの実績</h3>
<p class="img_r"><img src="/img/camp_campinfo_pic03.jpg" /></p>
<p>過去6年間にわたり開催してきたFRIキャンプに参加していただいた方々は実社会に出てからも多方面で活躍されています。難関といわれる企業の内定を勝ち取った人、大手の内定を蹴ってベンチャー企業を選んだ人、学生時代から独立起業し会社を立ち上げた人、社会企業家となり国際的に表彰された人など様々です。以下は、過去のキャンプ参加者が内定した企業のほんの一例です。</p>
<ul>
  <li>メーカー系・・・IBM、SONY、三洋電機、オンワード樫山、他</li>
  <li>商社系・・・三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、他</li>
  <li>外資銀行・証券系・・・ゴールドマンサックス、ドイツ銀行、JPモルガン、メリルリンチ、他</li>
  <li>コンサルティング系・・・マッキンゼー、ADL、べイン、アクセンチュア、アビームコンサルティング、IBMBCS、船井総研、他</li>
  <li>広告系・・・電通、博報堂、リクルート、他</li>
  <li>公的機関系・・・経済産業省、日本銀行、他</li>
</ul>
<p>但し、選択肢は有名企業に内定するだけではありません。最も大切なのは、何のためにその企業で働くかを理解し、そこで活躍することです。「キャリアプランニング」の観点からも、私達は様々な選択肢をお伝えしたいと思っています。</p>

<p><strong><a href="<$MTBlogURL$>camp-history/">過去に開催されたキャンプの様子はこちら</a></strong></p>]]>
      
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   <title>FRI SummerCamp 2009 責任者 - 高橋建人</title>
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   <id>tag:www.fri-associates.com,2007:/camp//4.178</id>
   
   <published>2009-06-22T07:00:07Z</published>
   <updated>2010-08-08T04:14:31Z</updated>
   
   <summary> 皆さん、こんにちは。FRI Summer Camp2009責任者の高橋です。FRIのサイトをご覧いただき、有難うございます（Winter Camp 2008,...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
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         <category term="責任者挨拶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<p class="img_r"><img src="/img/camp_takahashi.jpg"  alt="代表者挨拶 - FRI&amp;Associates" /></p>


皆さん、こんにちは。FRI Summer Camp2009責任者の高橋です。FRIのサイトをご覧いただき、有難うございます（Winter Camp 2008,2009 Summer Camp2008も同責任者）。

FRI Campは、約10年間・17回に渡って行なってきた次世代リーダー育成プログラムです。


私が初めてFRIと接したのは大学2年生の時、第3回のFRI Campでした。スタッフが全員本業を持った社会人であること、そしてその方たちのレベルの高さ、そしてそこに挑んでいく参加者の意識の高さ、どれもがケタはずれの凄さだったことに強い衝撃を受けました。


FRIとは凄い成長機会がある宝の山だ、その時から今でも思い続けていることです。参加者の方が「成長したい」という気持ちで参加して頂くのと同様、スタッフも、参加者の皆さんの成長にコミットすることを通じて自ら皆「成長したい」と強く思って、Internshipの準備・運営をしています。参加側・運営側共に成長に真摯であるからこそ、FRIには素晴らしい成長機会が生まれる、私はそう思っています。


そして、成長したいという共通の目標を通じて素晴らしい仲間に出会うことも、FRIで得る財産です。単なる友人関係を越えて、「この人となら将来大きなことを一緒にやりたい」と思える人間に、私はFRIを通じて何人も出会ってきました。

大学も年齢もばらばらな30名、だけど「成長したい」という思いは一つ。だからこそ、そこに新しく・大きな出会いが生まれるのでしょう。


この10年間でビジネスの世界は大きく変化して来ました。

一度就職すれば、後は定年までひたすら歩んでいけばOK、そういう体制は崩壊しつつあります。世の中に価値を出せる人材は「人財」として引く手あまたである一方、誰でも出来ることしかできない人材では生き残っていくことが出来ません。


では、どうすれば「高付加価値」な人材になれるのか。

座学だけでも実践だけでも不十分だと我々は考えています。座学→実践→フィードバック、というサイクルを繰り返し続けることが、成長サイクルです。

「高付加価値な人材」になるためのヒントを、プロフェッショナルスキルを学ぶ講座、グループワーク、それに対する社会人からのアドバイス、など様々な形でCampでは提供します。


「成長したい」という気持ちの方、私達はその気持ちに全力で応えるつもりでいます。

「どんな学びが得られるのだろう」と気になっている方は、<strong><a href="http://www.fri-associates.com/blog/">FRIコラム</a></strong>を読んでみてください。経験豊富なスタッフ達が自らの知見をまとめ、皆さんに公開しています。

「でも、ちょっと参加するのは不安･･･」という方は、このサイトの<strong><a href="http://www.fri-associates.com/camp/faq/">よくあるご質問</a></strong>なども読んでみてください。


あなたとFRI Campでお会いできることを楽しみにしています。ぜひFRI Campに参加して、衝撃的な成長のきっかけと刺激的な仲間との出会いを持って帰ってください。


特定非営利活動法人 FRI&Associates　学生領域担当理事　高橋建人
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      <![CDATA[<$MTInclude module="apply_btn"$>]]>
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   <title>Autumn Camp 2009とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/campinfo/000312.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2009:/camp//4.312</id>
   
   <published>2009-06-21T07:14:56Z</published>
   <updated>2009-11-24T13:38:10Z</updated>
   
   <summary>FRI Autumn Camp 2009の特色 FRI AutumnCampは年3回あるFRI Campのうち、唯一関西で開催されるCampです。大学3年生の方...</summary>
   <author>
      <name>Yashiro</name>
      
   </author>
         <category term="キャンプの説明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<h3>FRI Autumn Camp 2009の特色</h3>
<p>FRI AutumnCampは年3回あるFRI Campのうち、唯一関西で開催されるCampです。大学3年生の方は就職活動直前という時期でもあり、強い意気込みを持った皆さんが集まります。また例年、関西では参加メンバーがとても親しみやすい雰囲気をもっており、Campで出会った友人がそのまま就活・インターン仲間や学生団体の仲間につながる例が非常に多く、また社会人スタッフと学生間でも積極的に交流があることが特徴です。</p>
<p>そのような濃いコミュニケーションが生まれるよう、40名という少人数で開催し、充実したチーム作業へのアドバイス・個人フィードバックなど、課題に取り組む事だけで終わりがちな他のビジネスプランコンテストとは、一線を画したスキルアップ合宿、それがFRI Campです。</p>

<h3>FRI Autumn Camp 2009概要</h3>
<p>日　時　：2009年12月4日（金）10時～12月6日（日）17時（2泊3日)</p>
<p>会　場　：<a href="http://www.hyogo-soutai.jp/modules/pico/index.php?content_id=12">兵庫県立総合体育館</a></p>
<p>対　象　：大学生、大学院生（分野・学年は問わない）
          および若手社会人（入社1～3年程度）</p>
<p>定　員　：<strong>35名</strong></p>
<p>参加費　：20,000円（食費・宿泊費込）</p>

<h3>参加費について</h3>
<p>FRI Autumn Camp 2009では参加費として、お一人様2万円をいただいています。FRI&amp;Associatesは、特定非営利活動法人であり、営利を追求した参加費設定を行っている訳ではありませんが、イベント開催に関わるスタッフ数や企画・準備なども含めて費やされる時間、それらにかかる費用などを考慮し、このような参加費設定とさせていただきました。</p>
<p>2泊3日で2万円という金額は決して安い金額ではありません。FRIではこれだけの額をお支払いいただくことの重みを感じつつ、同時に十分に価値を感じていただけるよう、キャンプの準備を真剣に進めています。今回も必ずご満足いただけることと確信しています。</p>

<p>キャンプについて何かわからないことや疑問点がございましたら、まずは<strong><a href="<$MTBlogURL$>faq/">よくあるご質問</a></strong>をお読みいただき、お問い合わせが必要な場合は<strong><a href="/contact.html">お問い合わせページ</a></strong>からご連絡くださいませ。</p>
<p>また、<strong><a href="<$MTBlogURL$>voice/">参加者の感想</a></strong>や<strong><a href="<$MTBlogURL$>camp-history/">過去のキャンプ</a></strong>をご覧いただくことで、実際のキャンプがどのようなことを行うのかをイメージしやすくなります。合わせてご覧ください。</p>]]>
      <![CDATA[<$MTInclude module="apply_btn"$>]]>
   </content>
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   <title>Winter Camp2009の開催報告をアップしました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/campnews/000285.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2009:/camp//4.285</id>
   
   <published>2009-04-27T04:18:11Z</published>
   <updated>2009-04-27T04:18:48Z</updated>
   
   <summary>2009年2月20日から22日にかけて東京・国立オリンピック記念青少年総合センターにて開催されたWinter Camp2009の模様をアップしました。 総勢40...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="キャンプ最新情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[2009年2月20日から22日にかけて東京・国立オリンピック記念青少年総合センターにて開催されたWinter Camp2009の模様をアップしました。
総勢40名の参加者と11名のスタッフによる濃密な3日間の様子は<a href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/">こちらから</a>]]>
      
   </content>
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   <title>Winter Camp2009 総評</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/000271.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2009:/camp//4.271</id>
   
   <published>2009-03-05T09:02:43Z</published>
   <updated>2009-04-27T04:41:53Z</updated>
   
   <summary>2009年2月20日〜22日にかけて、FRI Winter Camp 2009が東京・国立オリンピック記念青少年総合センターにて開催されました。総勢40名の参加...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="Winter Camp 2009 (2/20-22)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="過去のキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[<p>2009年2月20日〜22日にかけて、FRI Winter Camp 2009が東京・<a href="http://nyc.niye.go.jp/">国立オリンピック記念青少年総合センター</a>にて開催されました。総勢40名の参加者と11名のスタッフが成長に向けて全力を尽くした3日間でした。</p>　　　　　]]>
      <![CDATA[<h2>Winter Camp 2009 総評</h2>
<p><img alt="wc09_zentai.jpg" src="http://www.fri-associates.com/camp/img/2009WC/all.jpg" class="photo" width="530" height="298" /></p>

<p>Winter Camp 2009は2009/2/20～22の2泊3日間、東京・代々木にある青少年総合センターで行われ、全国各地から40名の方が参加されました。</p>
<p>今回は40名の方が7のチームに分かれ、1．パナソニックの「環境」ビジネス、2．ロックフィールドの成長戦略、3．カルチュア・コンビニエンス・クラブの新規事業、の3つ課題から1つを選択し、2泊3日の白熱した議論の後、実際の企業さながらに、各自の提案をプレゼンテーションしました。</p>

<p>今回のCampはいつも以上に参加者の皆さんのモチベーションの高さを感じたCampでした。深夜遅くまで少しでも成果物の質をあげようと諦めない姿勢を全てのチームが貫いていました。</p>

<p>どんなにスキルに長けていても、必ず困難な局面はやってきます。その際に成果を決定的に分けるのは、最後の一歩まで前に進む意志の力です。</p>
<p>Campの最初に参加者の皆さんに「この機会を最大限活用してください」とお願いしましたが、多くの方がそれを達成してくれていたと思います。</p>
<p>懇親会も早い時間からの開始だった事もありますが、多くの方にご参加いただき、Camp期間中はなかなかできなかった参加者同士やスタッフとの交流でもまた新たな気付きを得られた事と思います。</p>

<p>Camp後も今回体感した「諦めない姿勢」を貫いていってください。次回お会いする時には、びっくりするぐらい成長した皆さんの姿に出会えることを楽しみにしています。</p>

<p>&nbsp;</p>
<p>Winter Camp2009 責任者  高橋建人(FRI & Associates)</p>
<p>&nbsp;</p>

				<p>&nbsp;</p>
				<br class="clr" />

]]>
   </content>
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   <title>Winter Camp2009 - 写真ギャラリー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fri-associates.com/camp/camp-history/000274.html" />
   <id>tag:www.fri-associates.com,2009:/camp//4.274</id>
   
   <published>2009-03-05T09:02:43Z</published>
   <updated>2009-07-02T06:44:28Z</updated>
   
   <summary>Winter Camp2009の写真ギャラリーです。 ...</summary>
   <author>
      <name>理事 高橋建人</name>
      
   </author>
         <category term="Winter Camp 2009 (2/20-22)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="過去のキャンプ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fri-associates.com/camp/">
      <![CDATA[Winter Camp2009の写真ギャラリーです。
<$MTInclude module="apply_btn"$>]]>
      <![CDATA[<div class="camp-pic">

<p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo01.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo02.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo03.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo04.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo05.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo06.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo07.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo08.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo09.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo10.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo11.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo12.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo13.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo14.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo15.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo16.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo17.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo18.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo19.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo20.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo21.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo22.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo23.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo24.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo26.jpg" class="photo" /></p><p class="img_l"><img src="/camp/img/2009WC/wc_photo27.jpg" class="photo" /></p>

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