FRIトップ > FRIコラム > マネジメント・リーダーシップ

マネジメント・リーダーシップ:カテゴリー記事一覧

優れた叱り手とは ~部下を伸ばす叱り方~
2011年4月 6日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

最近、上手く部下を育てられない、という悩みではなく、そもそも「部下を叱れない」という悩みをよく聞くようになった。実際、無理に笑いをとったりして、雰囲気をよくしようという方向だけ努力し、結果的にチームが一丸となって動いていない、といチームう状況を度々見かけるようにもなっている。これでは、調子が良い時は良いが、厳しい状況を乗り切るチーム運営はできない。


・・・続きを読む "優れた叱り手とは ~部下を伸ばす叱り方~"

 

リーダーシップにおける3つの勘違いとは ~リーダーの真の役割を考える~
2009年9月16日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

私はたまたま海外の方と接する機会もそれなりにあるが、日本と他の先進諸国で大きな隔たりがあると感じるところが一つある。それは、「リーダー教育」についてである。日本では、教育においてリーダーシップを学ぶ機会がほとんどない。いや、ないと言うよりも避けている、禁止している、と言った方がより的をえているかもしれない。
最近、若者にリーダーシップがない、と言われるが、そもそもリーダー教育を行わず、自助努力で何とかしろ、というのには限界があるだろう。



・・・続きを読む "リーダーシップにおける3つの勘違いとは ~リーダーの真の役割を考える~"

 

「軸」を定める ~課題遂行における本質とは~
2008年5月31日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

私が仕事を進める上で、徹底している事がある。
これを守らない場合、私がその仕事を見ている場合は、決して許さないし、経験上、これを飛ばして仕事が上手くいったケースは、一部の運が良かった場合を除いて、非常に稀である。
だからこそ、徹底しているのであるが、これを徹底することで、どれだけ様々な障害に合おうとも、仕事は比較的順調に進む。


・・・続きを読む "「軸」を定める ~課題遂行における本質とは~"

 

リーダーに求められる力・必要とされる力
2007年9月14日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

リーダーに関する話は、特にビジネスに限らず、政治等でも語られている。FRIも「次世代リーダー育成」による社会貢献を掲げているが、社会というのは、人によって形成されている以上、どのような組織であれ、リーダーは必要であり、その力によって、組織のパフォーマンスは大きく影響を受ける。しかし、リーダーに求められる力は、だからこそ不明瞭な部分が大きく変動も多い。
そこで、本コラムでは、現時点においてになるが、リーダーに求められる力について、敢えて触れてみようと思う。


・・・続きを読む "リーダーに求められる力・必要とされる力"

 

部下の叱り方
2007年8月29日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

ある雑誌で部下の叱り方、という特集をやっていた。
なんでも部下にたいして叱れない上司が増えてきているらしい。その記事には、最近転職してきた上司が部下の怠慢に対して注意をしたところ、その部下がすぐに辞めてしまい、次はまったく叱らなかったら仕事がどんどん滞ってしまったと書かれている。最近はビジネスセミナーなどで「部下の叱り方講習会」というものがあるらしい。


・・・続きを読む "部下の叱り方"

 

マネジメント力4 ~優れた上司とは~ 『成果を出すためにどうすべきか』
2007年8月 9日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

スポーツを観ていると、自分がやっていたら尚更だが、やっていなくても、他人事であるにも関わらず、なぜか非常に盛り上がりやすい。しかし、仕事となると、そうとは言えない。頑張ろう、と言う人もいれば、生きるために働く、と言う人もいる。他人の手伝いをしない人もいる。その結果、チームとして成果がなかなか出ない。これはなぜだろうか。


・・・続きを読む "マネジメント力4 ~優れた上司とは~ 『成果を出すためにどうすべきか』"

 

ファシリテーションの本質
2007年7月21日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

ファシリテーションという言葉が流行っている。複数の人が集まって議論をしているとき、論点を整理したりポイントを浮き彫りにするための仕掛けをいろいろ行う人のことをいう。このように言うと、なんのことやらよくわかりにくい気もするが、ようは、その人がいると議論がスムースに進んでいく、みんな気持ちよく議論ができる、という人と思って間違いない。ファシリテーションをする人をファシリテータというのだが、このファシリテータ、自分で意見を言ったり、自分で意志決定をしたりしないというのがミソである。他人が意志決定できるようにする人なのである。


・・・続きを読む "ファシリテーションの本質"

 

リーダーの役割
2007年7月18日 by スタッフ

 スタッフ

こちらのFRIコラムを毎回読んでくださっているみなさんは、おそらく普段リーダーとして組織やプロジェクトをまとめる経験の多い方々だと思う。仕事でのプロジェクトマネージャー、ゼミのリーダー、サークルのキャプテン、学生団体の代表、、、などなど、これまでに少なからずリーダーを経験してきていることだろう。私自身も、副代表としてこのFRIを牽引したり、FRIのイベント運営のリーダーとしてチームをまとめたり、FRIを通して数多くのリーダーの経験を積ませてもらっている。そして最近、手探り状態で悩みながらリーダーとしての経験を積む中で、徐々にリーダーとして大切なこと、果すべき役割が見えてきたところだ。
 
本稿では、私自身が実際に経験した失敗をもとに、リーダーの陥りやすい過ちとそれを避けるためにリーダーが心がけるべきことについて述べたい。


・・・続きを読む "リーダーの役割"

 

マネジメント力3 ~優れた上司とは~ 『異性(男性・女性)の部下のマネジメント方法とは』
2007年7月15日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

簡単ではあるが重要なマネジメントのポイントを挙げ、マネジメント力を高める参考にして貰おうと、「部下との情報連携」「権限委譲」(エンパワーメント)を中心に書いた。今回は、男性・女性に関わらず、「部下のマネジメント」などを中心に書きたい。

【公平たれ】

「公平」なマネジメントが組織活性において非常に重要である。これに異論を挟む人は少ないだろう。だが、「公平」とは何だろうか。「平等」や「均等」とは、明らかに異なる概念である。


・・・続きを読む "マネジメント力3 ~優れた上司とは~ 『異性(男性・女性)の部下のマネジメント方法とは』"

 

パワーミーティング
2007年7月 7日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

 私が出入りしているクライアントでは、パワーミーティングというものをやっている。このパワーミーティングでは「発言するか否か」ではなく、「発言の中にあるインサイト」を重視するのだ。


 だらしない会議の典型は、一人の人 (大抵は声の大きな人) がつらつら脈略のないことをしゃべり続け、沢山の人間が一生懸命メモを取る、または、メモを取っているふりをするという会議だ。そういうときは、「無言はノーバリュー」などといって、無理矢理発言をさせるコンサルファームもあるそうだが、私から言わせれば、発言された内容に価値がなければ、いくら発言をしてもノーバリューには変わりない。そんな子供だましの振り付けをやっても、議論の質は一向に上がらないだろう。


・・・続きを読む "パワーミーティング"

 

マネジメント力2 ~優れた上司とは~ 『優れた部下育成のあり方とは』
2007年7月 6日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

簡単ではあるが重要なマネジメントのポイントを挙げ、マネジメント力を高める参考にして貰おうと、前回は、「部下との情報連携」を中心に書いた。今回は、「権限委譲」(エンパワーメント)などを中心に書きたい。

【最初から去る事を考えよ】

管理職になったら直ぐに何を考えるか。私は、常に「自らがこのポジションから去るにはどうするか」という事を考えている。これは管理職以外でも言えるが、特に管理職は考えた方が良い。


・・・続きを読む "マネジメント力2 ~優れた上司とは~ 『優れた部下育成のあり方とは』"

 

マネジメント力1 ~優れた上司とは~ 『管理職におけるビジネス社内情報管理術』
2007年6月29日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

ニュースで、30代のうつ病が急増している、という話を聞いた。私もちょうど33歳になったが、確かに、回りの30代は上から下まで、いつも疲れた顔で仕事をしている人が多いように感じる。
その理由は、若手を含めたミドル(中間管理職)にかかる負荷の大きさが、過去とは比べ物にならない事が、1つの要因として挙げられる。ミドルにかかる期待と負荷は、日増しに増して来ているが、その反面、なかなかそれに答えられていない、という現状がある。特に30代は、就職氷河期と呼ばれ、企業が採用を抑えていた頃であり、企業内でもその負荷は最も高い層の1つと言える。
そこで、同じ30代の一員として、部長として数十名の管理経験と、NPOの代表としての経験を踏まえ、簡単ではあるが重要なマネジメントのポイントを挙げて行こうと思う。少しでも負荷軽減の一助になればと思う。


・・・続きを読む "マネジメント力1 ~優れた上司とは~ 『管理職におけるビジネス社内情報管理術』"

 

チェンジマネジメントの本質
2007年6月26日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

 組織の中に、強い信念、ヴィジョンを持った人間がいないと、「負の感覚」が組織間で増幅し、スピーカーとマイクを隣におくと、どんどん音が大きくなるように、「不安」、「批判」、「あきらめ」というネガティブサイクルが増幅しながら組織内で蔓延する。これを私は「ハウリング理論」と読んでいる。意志を持った個人の集合体である組織全体に、ある一つのネガティブマインドが組織文化として醸成される。「負け戦」を繰り返している組織のネガティブマインドは、皮肉にも「リーダーシップ不在」が原因でできあがるのだ。


・・・続きを読む "チェンジマネジメントの本質"

 

女性社員の扱い方
2007年6月 9日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

最近、女性社員に嫌われ、窮地に追い込まれた管理職の話をあちこちで聞く。女性社員は、嫌いな人に対しては「嫌い」とハッキリ言う傾向が強く、とくに女性社員に対しての扱い方が下手な男性社員が槍玉に挙げられるということが起きているのだ。

銀行や商社、古い体質のメーカーなどでは女性社員は「事務職」と呼ばれ、男性社員のサポートをする職種であり、お客さんが来たらお茶をいれたり、男性の営業が取ってきた契約をシステム入力したり、いわゆる「雑務」を中心にやっている場合が多い。その世界観は極めて日本的というか、男性社員も女性社員も、そういう仕事の棲み分けに疑問を持っておらず、逆に、良い意味でバランスがとれていた。


・・・続きを読む "女性社員の扱い方"

 

カテゴリー別 最新記事

Current Topics
地方創生の本質とは ~抽象論では地方は再生しない~
大阪都構想を考える ~賛否を判断する視点・論点~
【ケーススタディ】日本国家改革論 第三章『地方自治(政治・行政)のあるべき姿とは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第二章『国家財政基盤の構造改革におけるポイントとは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第一章『国家のトップのあり方とは』
東日本大震災の中長期的復興政策とは ~社会資本整備と財政基盤、原発問題を考える~
日本における教育の問題点と学力低下 ~ゆとり教育はなぜ失敗したのか~
農政改革と地方再生を考える ~地域格差と農業再生~
『朝青龍問題』に見る、マスコミ報道の論点整理力のなさ
「原発停止による電力不足」から考える ~太陽光発電活用とエネルギーミックスによる効率化の実現~
セカンドライフの今後を占う
スパ施設の今後を占う
「エコ」の見方
コムスン問題の論点 ~行政とマネジメントのミスリード~
商業施設出店の今後を占う
キャリア・就職
最適な就職先の選び方とは ~後悔しない企業・会社選択方法とキャリアプランニング~
非エリートキャリアのすすめ
ジョブキャリアとヒューマンキャリア
大企業と小企業のどちらに就職すべきか
将来の目標設定の必要性
「ベンチャー企業」か「大企業」か~就職先としての違い~
もしももう一度就職活動をやりなおせたら・・・
「勉強」と「仕事」の大きな違いとは ~仕事の本質を探る~
就職活動からの自分ブランディング ~就職活動でやるべきこととは~
グローバル化がビジネスキャリアに与えるインパクト ~激動の時代を生き抜くために~
キャリアに対する考え方
データ分析
ビッグデータの本質とは ~その特性・限界から考える活用範囲~
数値の本質を読む力とは ~インサイトによる実践的分析とシミュレーションの問題点~
デフレはいつまで続く? ~マクロ経済分析の限界とマーケット視点の重要性~
プロフェッショナル
学びと成長の本質とは ~学習能力と成果を高める方法~
知らずに陥る魔の思考停止とは ~仕事ができない・成果がでない理由~
プロフェッショナルな仕事とは ~そうでない仕事との違い~
答えに「する」力
なぜ、人の「成長スピード」に大きな差が生まれるのか
Morning Cafe Office
ダメな会議、ダメな上司、ダメな仕事
ホワイトカラーが陥る5つの落とし穴
塩一つで思考を広げることができるか
一流になるためのファッション
「あいまい」は「無責任」のあらわれ
プロフェッショナルとは?
マネジメント・リーダーシップ
優れた叱り手とは ~部下を伸ばす叱り方~
リーダーシップにおける3つの勘違いとは ~リーダーの真の役割を考える~
「軸」を定める ~課題遂行における本質とは~
リーダーに求められる力・必要とされる力
部下の叱り方
マネジメント力4 ~優れた上司とは~ 『成果を出すためにどうすべきか』
ファシリテーションの本質
リーダーの役割
マネジメント力3 ~優れた上司とは~ 『異性(男性・女性)の部下のマネジメント方法とは』
パワーミーティング
マネジメント力2 ~優れた上司とは~ 『優れた部下育成のあり方とは』
マネジメント力1 ~優れた上司とは~ 『管理職におけるビジネス社内情報管理術』
チェンジマネジメントの本質
女性社員の扱い方
マーケティング・ブランディング
マーケティング力を高める7 『ニーズを生みだす~商品・サービス開発の方法論~』
JAL 国内線ファーストクラス導入を分析する
航空会社は機内食をコンビニのお弁当にせよ
10万円の高級靴は結局得になるか?
間違いだらけのマーケティング
マーケティング力を高める6 『ブルーオーシャン戦略(BLUE OCEAN STRATEGY)』
マーケティング力を高める5 『新マーケティングミックス』
マーケティング力を高める4 『コミュニケーション・ミックス』
マーケティング力を高める3 『コンセプトを打ち立てる』
マーケティング力を高める2 『ターゲットを絞る』
売上至上主義の弊害~日本企業が陥る過ち~
マーケティング力を高める1 『マーケティングとは何か』
ICHIKAMIに見るブランディング戦略
マーケティングの飛躍とその理由 ~マーケティングが企業の命運を担う日~
仕事術・思考方法
五郎丸ポーズから考える習慣力
なぜ一年の計は失敗するのか
意思決定の科学
アイデアを実現し成果をあげる方法 ~新しい事を成功させる秘訣とは~
議論がうまく進まない理由とは ~無駄な会議を減らし成果をあげる方法~
シンプルに捉える秘訣 ~切り分けることの重要性~
コストをかければサービスが良くなるのか? ~サービス向上で陥る罠と嘘~
仕事は対応を後回しにするほど、業務量が増える ~仕事がはやい人の法則~
仮説と勘を分けるもの
仕事のスケールをあげる
モチベーションの上げ方
コミュニケーション力のインパクト
問題解決力を鍛える方法
問題意識の無いところに、問題解決は無い
仕事が「はやい人」と「おそい人」の違いとは
提案力・営業力
お客さまの心をつかむとは
営業力強化のポイント3 『顧客と正しく付き合う』
営業力強化のポイント2 『自信を持つ・強みを持つ』
営業力強化のポイント1 『ストーリーを描く』
日常スキル
日経新聞はこう読む
コイの処方箋
文章は誰でもきれいにかける(2)
文章は誰でもきれいにかける(1)
業種・業界・職種
機能しない情報システム部
コンサルタントを活用「できる」会社と「できない」会社 ~元コンサルタントが語るコンサルタント活用法~
企業の再生・育成の仕事 ~真のハンズオンとは何か~
時代遅れなメーカーの実態
コンサルティングの現場とは
経営戦略論
ビッグピクチャーを描け ~改良改善の積み重ねでは真の改革・創造は生まれない~
企業参謀
戦略立案の実務
フレームワークから考えてはいけない
ダイナミックストラテジー
コストワールドとスループットワールド

著者別 最新記事

創設者 河合 拓創設者 河合 拓
JAL 国内線ファーストクラス導入を分析する
企業参謀
航空会社は機内食をコンビニのお弁当にせよ
仕事のスケールをあげる
10万円の高級靴は結局得になるか?
戦略立案の実務
間違いだらけのマーケティング
コミュニケーション力のインパクト
答えに「する」力
部下の叱り方
問題解決力を鍛える方法
Morning Cafe Office
フレームワークから考えてはいけない
ダイナミックストラテジー
アンストラクチャーなテーマに軸をはる

 >>他記事はこちら(記事一覧)

スタッフ 木原 工スタッフ 木原 工
お客さまの心をつかむとは
ジョブキャリアとヒューマンキャリア
大企業と小企業のどちらに就職すべきか
日経新聞はこう読む
セカンドライフの今後を占う
将来の目標設定の必要性
スパ施設の今後を占う
文章は誰でもきれいにかける(2)
文章は誰でもきれいにかける(1)
商業施設出店の今後を占う
 スタッフ スタッフ
モチベーションの上げ方
『朝青龍問題』に見る、マスコミ報道の論点整理力のなさ
問題意識の無いところに、問題解決は無い
ダメな会議、ダメな上司、ダメな仕事
リーダーの役割
営業力強化のポイント3 『顧客と正しく付き合う』
営業力強化のポイント2 『自信を持つ・強みを持つ』
営業力強化のポイント1 『ストーリーを描く』
もしももう一度就職活動をやりなおせたら・・・
「あいまい」は「無責任」のあらわれ
プロフェッショナルとは?
時代遅れなメーカーの実態
キャリアに対する考え方
スタッフ 宮崎 善輝スタッフ 宮崎 善輝
コイの処方箋
「エコ」の見方
理事長 清水 知輝理事長 清水 知輝
地方創生の本質とは ~抽象論では地方は再生しない~
大阪都構想を考える ~賛否を判断する視点・論点~
ビッグデータの本質とは ~その特性・限界から考える活用範囲~
アイデアを実現し成果をあげる方法 ~新しい事を成功させる秘訣とは~
【ケーススタディ】日本国家改革論 第三章『地方自治(政治・行政)のあるべき姿とは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第二章『国家財政基盤の構造改革におけるポイントとは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第一章『国家のトップのあり方とは』
優れた叱り手とは ~部下を伸ばす叱り方~
東日本大震災の中長期的復興政策とは ~社会資本整備と財政基盤、原発問題を考える~
日本における教育の問題点と学力低下 ~ゆとり教育はなぜ失敗したのか~
議論がうまく進まない理由とは ~無駄な会議を減らし成果をあげる方法~
シンプルに捉える秘訣 ~切り分けることの重要性~
リーダーシップにおける3つの勘違いとは ~リーダーの真の役割を考える~
ビッグピクチャーを描け ~改良改善の積み重ねでは真の改革・創造は生まれない~
コストをかければサービスが良くなるのか? ~サービス向上で陥る罠と嘘~

 >>他記事はこちら(記事一覧)

理事 高橋建人理事 高橋建人
五郎丸ポーズから考える習慣力
なぜ一年の計は失敗するのか
意思決定の科学
仮説と勘を分けるもの
  • RSS