FRIトップ > FRIコラム > Current Topics

Current Topics:カテゴリー記事一覧

地方創生の本質とは ~抽象論では地方は再生しない~
2016年2月14日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

地方創生という言葉を良く聞くようになり、政府も担当大臣を置いてはいるが、実態がよく見えない。そして、本当に創生を果たした、あるいは、それが見えている地域はない。
これが、地方創生の偽らざる実態である。
私も、自分の生まれ故郷が好きだし、東京にも10年弱住んでいてUターンした経験からすると、地方創生したいと思うし、そう想う人が大体数だと考えている。しかし、地方創生は遅々として進まない。
地方創生とは何かを考え、どうすれば再生できるのかについて、今回は論じていきたい。
 
 


・・・続きを読む "地方創生の本質とは ~抽象論では地方は再生しない~"

 

大阪都構想を考える ~賛否を判断する視点・論点~
2015年5月11日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

来週は、大阪都の賛否を問う住民投票が大阪市で実施されることもあり、路上で色々な団体が主張しているが、納得感のあるものが少なかったので、その理由を考えてみると同時に、賛否を判断する論点がどこにあるのか、今までの多数の企業改革の経験をもとに、自分なりにまとめてみた。
合理的にどのように考えていけば良いか、参考にして貰いたい。


・・・続きを読む "大阪都構想を考える ~賛否を判断する視点・論点~"

 

【ケーススタディ】日本国家改革論 第三章『地方自治(政治・行政)のあるべき姿とは』
2011年4月24日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

『第三章:地方自治(政治・行政)のあるべき姿とは』
 
前章では、財政基盤の構造改革のために、収入と支出の双方からのアプローチで検討を進めた。特に、今までは成長を前提とする発展型国家の税制だったのを、低成長や現状維持を前提とする先進国家型の税制と国家予算のあり方について論じた。
第三章では、行き詰まった中央集権国家の次のあり方として、地方分権があるが、今の中央集権を前提とした地方自治ではなく、地方がリードするため、地域住民により身近な立場にある地方自治のあり方について考えていきたい。


・・・続きを読む "【ケーススタディ】日本国家改革論 第三章『地方自治(政治・行政)のあるべき姿とは』"

 

【ケーススタディ】日本国家改革論 第二章『国家財政基盤の構造改革におけるポイントとは』
2011年4月20日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

『第二章:国家財政基盤の構造改革におけるポイントとは』
 
前章では、国家のトップのあり方について、如何に戦略を考え実行できる環境が重要か、また、それを実現する方法は、今の議員内閣制では難しいことを述べた。
今回は、物言わぬ今の子供達や未来の人達に借金を押し付け、問題を直視しない国家の財政基盤をどの様に改善するのかについて、支出である国家予算と、収入である税制について、それぞれ考えていきたい。


・・・続きを読む "【ケーススタディ】日本国家改革論 第二章『国家財政基盤の構造改革におけるポイントとは』"

 

【ケーススタディ】日本国家改革論 第一章『国家のトップのあり方とは』
2011年4月15日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

今回の大震災を機に、明治時代から続く政治制度のほころびが明確なものになり、確実に日本という国に悪影響を及ぼしてきていると感じている。正直、管内閣がかわろうが、政権与党が民主党から自民党にかわろうが、本質的に良くなると思っている国民は、少数派だと言えるだろう。もはや、制度自体が疲労してきており、現代社会にそぐわなくなってきているのだ。


・・・続きを読む "【ケーススタディ】日本国家改革論 第一章『国家のトップのあり方とは』"

 

東日本大震災の中長期的復興政策とは ~社会資本整備と財政基盤、原発問題を考える~
2011年3月26日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

震災は、緊急即時対応が場所によって成果を上げつつあるが、まだ地域や場所によっては緊急対応すらままならない状態にある。各地の住宅等への集団疎開や避難所の集約、仮設住宅の建設などが急がれ、疎開の場合は受入先の自治体や自治会との連携、避難所では継続的物資及びボランティアの供給、仮設住宅においては戸数の確保と住宅群の運営など、多数の課題が出てくるが、今回は、更にその先の中長期の課題について論じたい。


・・・続きを読む "東日本大震災の中長期的復興政策とは ~社会資本整備と財政基盤、原発問題を考える~"

 

日本における教育の問題点と学力低下 ~ゆとり教育はなぜ失敗したのか~
2010年10月27日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

「ゆとり教育の失敗」とそれによる「学力の貧困化」が、最近言われるようになったが、「ゆとり教育の失敗」そのものには賛成するものの、原因分析について大半のものが読んでいて違和感を感じてしまう。そこで、FRIを通して出会ってきた学生の変化を踏まえながら、この問題をひも解いてみたい。


・・・続きを読む "日本における教育の問題点と学力低下 ~ゆとり教育はなぜ失敗したのか~"

 

農政改革と地方再生を考える ~地域格差と農業再生~
2007年10月 3日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

今、格差、特に、地方と都市との格差が話題によくのぼっているが、他の課題同様、「格差」自体が悪い、と決め付けるのではなく、なぜ格差が起きるのか、その格差を解消するための打ち手(オプション)はあるのか、をきちんと検討した上で、解決方法を具体化していかなければ、単なる悪平等による国力の減衰を招きかねない。
そうなれば、今は一時的に良くなったとしても、10年と経たずしてそれは破綻し、取れたはずの解決手法も、ほとんどが手遅れになっていかねない。


・・・続きを読む "農政改革と地方再生を考える ~地域格差と農業再生~"

 

『朝青龍問題』に見る、マスコミ報道の論点整理力のなさ
2007年9月13日 by スタッフ

 スタッフ

ここ何週間か、朝青龍問題が毎朝ワイドショーを騒がせている。朝青龍が仮病を使って巡業を休み、モンゴルに帰っていたことからはじまったこの騒動。正直、このニュースを見るたびに、「もういい加減、うんざり」という倦怠感に見舞われる。論点を整理せず、大したことでもないことを、「問題だ問題だ」と騒ぎ立てるのは、日本のマスコミの報道によく見られる傾向だ。そして、自ら報道を加熱させ、毎日毎日、さして意味のないことをさも意味ありげに報道しているのだ。
 
『朝青龍問題』は、一体何が問題なのだろうか?
そう聞かれてみなさんは、すぐにその問題点を指摘できるだろうか。朝青龍の問題を例に、論点を整理する力、問題を見抜く力を鍛える意識を皆さんには持ってもらいたい。
 


・・・続きを読む "『朝青龍問題』に見る、マスコミ報道の論点整理力のなさ"

 

「原発停止による電力不足」から考える ~太陽光発電活用とエネルギーミックスによる効率化の実現~
2007年8月23日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

私は、原子力工学科出身であるため、日頃から原発を中心とする電力政策などに関心がある。そんな中、地震の影響で、東京電力の主力発電所である柏崎刈羽原発が全基停止に陥った。それを見ていて、夏の電力供給に不安をいだいていたが、やはり、電力不足による大口供給先への供給停止、という事態になってしまった。このまま猛暑が続いていれば、もっと影響は大きくなっていたかもしれない。


・・・続きを読む "「原発停止による電力不足」から考える ~太陽光発電活用とエネルギーミックスによる効率化の実現~"

 

セカンドライフの今後を占う
2007年7月23日 by スタッフ 木原 工

スタッフ 木原 工

 本稿では、近年着目を浴びている「セカンドライフ」に注目し、特に議論されている「不動産経営」について私見を述べたい。
  
  


・・・続きを読む "セカンドライフの今後を占う"

 

スパ施設の今後を占う
2007年7月 8日 by スタッフ 木原 工

スタッフ 木原 工

昨今、渋谷のスパ施設で爆発が発生し、死傷者が出るいたたまれない事故が発生した。
このような惨事が発生すると、その業界全体の印象が悪くなり、
客足が遠のくという事が発生する傾向がある。
今回は、スパ業界の今後について、どうなるか考えてみたい。


・・・続きを読む "スパ施設の今後を占う"

 

「エコ」の見方
2007年6月14日 by スタッフ 宮崎 善輝

スタッフ 宮崎 善輝

あなたの「エコ」は、環境にとって本当に意味のあるものだろうか?
「イメージ」に隠されている本当の「エコ」の姿を、観ていこうかと思う。

テレビのスイッチをひねると、さまざまな企業のCMが流れ、さわやかなタレントが「エコ」を連呼している。
雑誌を開けば「エコ」を取り扱った特集が企画され、WEBには「エコ」を題材とした論考が目立つ。「エコ」はちょっとしたブームである。


・・・続きを読む "「エコ」の見方"

 

コムスン問題の論点 ~行政とマネジメントのミスリード~
2007年6月10日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

コムスンが「不正請求」「処分逃れ」で世間を賑わしている。
しかし、これは本当にコムスンだけの問題なのだろうか。マスコミの追求は、非常に表層的であり、個人いじめレベルに映るので、何が問題なのか見ていてよくわからない。
そこで、なぜこのような問題が起きたのか、については、介護という非常に重要な機能である事もあり、きちんと見る必要があるように思えるので、少し問題を掘り下げてみよう。


・・・続きを読む "コムスン問題の論点 ~行政とマネジメントのミスリード~"

 

商業施設出店の今後を占う
2007年6月 5日 by スタッフ 木原 工

スタッフ 木原 工

 近年、ロードサイドや、道路結節点に大型商業施設が多数見られる。私の住んでいる横浜市でも、「ららぽーと横浜」「イケア横浜」「ノースポート・モール」など3万㎡を超える施設がある。日々生活している中で私は、これらの施設が便利であると感じる反面、魅力に欠けると感じている。


・・・続きを読む "商業施設出店の今後を占う"

 

カテゴリー別 最新記事

Current Topics
地方創生の本質とは ~抽象論では地方は再生しない~
大阪都構想を考える ~賛否を判断する視点・論点~
【ケーススタディ】日本国家改革論 第三章『地方自治(政治・行政)のあるべき姿とは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第二章『国家財政基盤の構造改革におけるポイントとは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第一章『国家のトップのあり方とは』
東日本大震災の中長期的復興政策とは ~社会資本整備と財政基盤、原発問題を考える~
日本における教育の問題点と学力低下 ~ゆとり教育はなぜ失敗したのか~
農政改革と地方再生を考える ~地域格差と農業再生~
『朝青龍問題』に見る、マスコミ報道の論点整理力のなさ
「原発停止による電力不足」から考える ~太陽光発電活用とエネルギーミックスによる効率化の実現~
セカンドライフの今後を占う
スパ施設の今後を占う
「エコ」の見方
コムスン問題の論点 ~行政とマネジメントのミスリード~
商業施設出店の今後を占う
キャリア・就職
最適な就職先の選び方とは ~後悔しない企業・会社選択方法とキャリアプランニング~
非エリートキャリアのすすめ
ジョブキャリアとヒューマンキャリア
大企業と小企業のどちらに就職すべきか
将来の目標設定の必要性
「ベンチャー企業」か「大企業」か~就職先としての違い~
もしももう一度就職活動をやりなおせたら・・・
「勉強」と「仕事」の大きな違いとは ~仕事の本質を探る~
就職活動からの自分ブランディング ~就職活動でやるべきこととは~
グローバル化がビジネスキャリアに与えるインパクト ~激動の時代を生き抜くために~
キャリアに対する考え方
データ分析
ビッグデータの本質とは ~その特性・限界から考える活用範囲~
数値の本質を読む力とは ~インサイトによる実践的分析とシミュレーションの問題点~
デフレはいつまで続く? ~マクロ経済分析の限界とマーケット視点の重要性~
プロフェッショナル
学びと成長の本質とは ~学習能力と成果を高める方法~
知らずに陥る魔の思考停止とは ~仕事ができない・成果がでない理由~
プロフェッショナルな仕事とは ~そうでない仕事との違い~
答えに「する」力
なぜ、人の「成長スピード」に大きな差が生まれるのか
Morning Cafe Office
ダメな会議、ダメな上司、ダメな仕事
ホワイトカラーが陥る5つの落とし穴
塩一つで思考を広げることができるか
一流になるためのファッション
「あいまい」は「無責任」のあらわれ
プロフェッショナルとは?
マネジメント・リーダーシップ
優れた叱り手とは ~部下を伸ばす叱り方~
リーダーシップにおける3つの勘違いとは ~リーダーの真の役割を考える~
「軸」を定める ~課題遂行における本質とは~
リーダーに求められる力・必要とされる力
部下の叱り方
マネジメント力4 ~優れた上司とは~ 『成果を出すためにどうすべきか』
ファシリテーションの本質
リーダーの役割
マネジメント力3 ~優れた上司とは~ 『異性(男性・女性)の部下のマネジメント方法とは』
パワーミーティング
マネジメント力2 ~優れた上司とは~ 『優れた部下育成のあり方とは』
マネジメント力1 ~優れた上司とは~ 『管理職におけるビジネス社内情報管理術』
チェンジマネジメントの本質
女性社員の扱い方
マーケティング・ブランディング
マーケティング力を高める7 『ニーズを生みだす~商品・サービス開発の方法論~』
JAL 国内線ファーストクラス導入を分析する
航空会社は機内食をコンビニのお弁当にせよ
10万円の高級靴は結局得になるか?
間違いだらけのマーケティング
マーケティング力を高める6 『ブルーオーシャン戦略(BLUE OCEAN STRATEGY)』
マーケティング力を高める5 『新マーケティングミックス』
マーケティング力を高める4 『コミュニケーション・ミックス』
マーケティング力を高める3 『コンセプトを打ち立てる』
マーケティング力を高める2 『ターゲットを絞る』
売上至上主義の弊害~日本企業が陥る過ち~
マーケティング力を高める1 『マーケティングとは何か』
ICHIKAMIに見るブランディング戦略
マーケティングの飛躍とその理由 ~マーケティングが企業の命運を担う日~
仕事術・思考方法
五郎丸ポーズから考える習慣力
なぜ一年の計は失敗するのか
意思決定の科学
アイデアを実現し成果をあげる方法 ~新しい事を成功させる秘訣とは~
議論がうまく進まない理由とは ~無駄な会議を減らし成果をあげる方法~
シンプルに捉える秘訣 ~切り分けることの重要性~
コストをかければサービスが良くなるのか? ~サービス向上で陥る罠と嘘~
仕事は対応を後回しにするほど、業務量が増える ~仕事がはやい人の法則~
仮説と勘を分けるもの
仕事のスケールをあげる
モチベーションの上げ方
コミュニケーション力のインパクト
問題解決力を鍛える方法
問題意識の無いところに、問題解決は無い
仕事が「はやい人」と「おそい人」の違いとは
提案力・営業力
お客さまの心をつかむとは
営業力強化のポイント3 『顧客と正しく付き合う』
営業力強化のポイント2 『自信を持つ・強みを持つ』
営業力強化のポイント1 『ストーリーを描く』
日常スキル
日経新聞はこう読む
コイの処方箋
文章は誰でもきれいにかける(2)
文章は誰でもきれいにかける(1)
業種・業界・職種
機能しない情報システム部
コンサルタントを活用「できる」会社と「できない」会社 ~元コンサルタントが語るコンサルタント活用法~
企業の再生・育成の仕事 ~真のハンズオンとは何か~
時代遅れなメーカーの実態
コンサルティングの現場とは
経営戦略論
ビッグピクチャーを描け ~改良改善の積み重ねでは真の改革・創造は生まれない~
企業参謀
戦略立案の実務
フレームワークから考えてはいけない
ダイナミックストラテジー
コストワールドとスループットワールド

著者別 最新記事

創設者 河合 拓創設者 河合 拓
JAL 国内線ファーストクラス導入を分析する
企業参謀
航空会社は機内食をコンビニのお弁当にせよ
仕事のスケールをあげる
10万円の高級靴は結局得になるか?
戦略立案の実務
間違いだらけのマーケティング
コミュニケーション力のインパクト
答えに「する」力
部下の叱り方
問題解決力を鍛える方法
Morning Cafe Office
フレームワークから考えてはいけない
ダイナミックストラテジー
アンストラクチャーなテーマに軸をはる

 >>他記事はこちら(記事一覧)

スタッフ 木原 工スタッフ 木原 工
お客さまの心をつかむとは
ジョブキャリアとヒューマンキャリア
大企業と小企業のどちらに就職すべきか
日経新聞はこう読む
セカンドライフの今後を占う
将来の目標設定の必要性
スパ施設の今後を占う
文章は誰でもきれいにかける(2)
文章は誰でもきれいにかける(1)
商業施設出店の今後を占う
 スタッフ スタッフ
モチベーションの上げ方
『朝青龍問題』に見る、マスコミ報道の論点整理力のなさ
問題意識の無いところに、問題解決は無い
ダメな会議、ダメな上司、ダメな仕事
リーダーの役割
営業力強化のポイント3 『顧客と正しく付き合う』
営業力強化のポイント2 『自信を持つ・強みを持つ』
営業力強化のポイント1 『ストーリーを描く』
もしももう一度就職活動をやりなおせたら・・・
「あいまい」は「無責任」のあらわれ
プロフェッショナルとは?
時代遅れなメーカーの実態
キャリアに対する考え方
スタッフ 宮崎 善輝スタッフ 宮崎 善輝
コイの処方箋
「エコ」の見方
理事長 清水 知輝理事長 清水 知輝
地方創生の本質とは ~抽象論では地方は再生しない~
大阪都構想を考える ~賛否を判断する視点・論点~
ビッグデータの本質とは ~その特性・限界から考える活用範囲~
アイデアを実現し成果をあげる方法 ~新しい事を成功させる秘訣とは~
【ケーススタディ】日本国家改革論 第三章『地方自治(政治・行政)のあるべき姿とは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第二章『国家財政基盤の構造改革におけるポイントとは』
【ケーススタディ】日本国家改革論 第一章『国家のトップのあり方とは』
優れた叱り手とは ~部下を伸ばす叱り方~
東日本大震災の中長期的復興政策とは ~社会資本整備と財政基盤、原発問題を考える~
日本における教育の問題点と学力低下 ~ゆとり教育はなぜ失敗したのか~
議論がうまく進まない理由とは ~無駄な会議を減らし成果をあげる方法~
シンプルに捉える秘訣 ~切り分けることの重要性~
リーダーシップにおける3つの勘違いとは ~リーダーの真の役割を考える~
ビッグピクチャーを描け ~改良改善の積み重ねでは真の改革・創造は生まれない~
コストをかければサービスが良くなるのか? ~サービス向上で陥る罠と嘘~

 >>他記事はこちら(記事一覧)

理事 高橋建人理事 高橋建人
五郎丸ポーズから考える習慣力
なぜ一年の計は失敗するのか
意思決定の科学
仮説と勘を分けるもの
  • RSS