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仕事術・思考方法:カテゴリー記事一覧

五郎丸ポーズから考える習慣力
2016年1月17日 by 理事 高橋建人

理事 高橋建人

2015年の年末年始は、どのTV局でもラクビー日本代表、とりわけ五郎丸歩選手の出演が目立った。キッカーとして大いに活躍し、日本代表が素晴らしい成績を残したことに加え、五郎丸ポーズが、彼の印象を大いに強め、TVが使いたくなったのは間違いが無い。


その中で、ルーティーン、という言葉がお茶の間に知られるようになったのではないだろか。このコラムでは、ルーティーンと仕事の生産性について考察する


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なぜ一年の計は失敗するのか
2015年1月 9日 by 理事 高橋建人

理事 高橋建人

新しい年の始まりと共に、今年の目標を立てた方も大勢いらっしゃるのではないだろうか。

しかし待って欲しい。その前に、去年の目標は達成できたのだろうか。
うまく行っていなかった場合、「何が」、「どれくらい」、だめだったのだろうか。

今回のFRIコラムでは、この問いを元に、目標設定について考えていきます。


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意思決定の科学
2012年9月19日 by 理事 高橋建人

理事 高橋建人

仕事でもプライベートでも、人は様々な意思決定を日々行っている。しかし意思決定をすべきことが大量にあるが故に、ほとんどの場合は無意識のうちに意思決定を行っているのではないだろうか。
何となくで決めた方針を必死になって効率化しようとしてもがくよりも、最初に時間を掛けて適切な意思決定を積み重ねていく方が最終的には高い成果に繋がる。
今回は意思決定についてそのプロセスとポイントについて考えます。


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アイデアを実現し成果をあげる方法 ~新しい事を成功させる秘訣とは~
2012年2月 9日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

何か新しい事を始める時に、なぜかどんな事でも上手くいく人があなたの周りにいないだろうか。それは、多くの経験を積んでいるからだろうか。それとも、天性の勘が備わっているからだろうか。
確かに、そういった部分は有利に働くだろう。
ただ、実際のところは、「新しい事を成功させる秘訣」が身についているから、という部分が多いのだ。
今回は、その秘訣について触れていきたい。


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議論がうまく進まない理由とは ~無駄な会議を減らし成果をあげる方法~
2010年10月18日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

仕事でもそれ以外の場でも、複数の人が集まって議論をすると、なぜか同じ課題で同じ方向性を向いているはずなのに、議論がもめてしまったり、上手くまとまらなかったりする。課題の確認が出来ていない、情報共有が出来ていない、という話は聞くものの、それでも議論というのはもめてしまう。
その理由は、一体どこにあるのだろうか。


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シンプルに捉える秘訣 ~切り分けることの重要性~
2010年10月13日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

「うちのビジネスは複雑なので…」
コンサルティングなどでも良く聞くセリフだが、しかし、実態として複雑なビジネスなどほとんどない。なぜなら、複雑なビジネスは成功しない、という言葉通り、シンプルだからこそ儲かるし拡大するからである。
逆に、本当に複雑であれば、早急にビジネスを見直すべきだろう。そのビジネスは、必ず下降し始めるからだ。


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コストをかければサービスが良くなるのか? ~サービス向上で陥る罠と嘘~
2009年9月 6日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

「お金をかけ、対応を手厚くすれば、サービスレベルが上がり、顧客満足が上がる」
もっともなように聞こえるが、果たして本当にそうなのだろうか?
私は、事業企画と業務改革を中心に仕事をしてきて、今もある大手メーカーの本社管理部門改革を支援させていただいているが、最近、「人がいる程、仕事が増える」という言葉の方が、本質を突いているように感じることが多くなった。


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仕事は対応を後回しにするほど、業務量が増える ~仕事がはやい人の法則~
2009年6月13日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

1つの仕事が遅い人は、大抵、全ての仕事においても遅い。
同じ仕事量でも、なぜかかかる時間が全く違う。
これは、単に仕事をこなすスピードが遅いだけかと思っていたが、最近、それだけでもないように感じるようになった。


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仮説と勘を分けるもの
2009年2月12日 by 理事 高橋建人

理事 高橋建人

最近「仮説思考」という言葉を良く耳にする。
この前、友人と食事をしてプライベートの悩み相談に乗っている際、非常に大胆な原因分析とアクションを伝えたら、「納得感はあるけど、それって仮説じゃなくて勘なんじゃないの?」という返答を受けた。
ここでは仮説と勘の差異を論じ、仮説思考力の上げ方に言及したい。



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仕事のスケールをあげる
2008年2月 1日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

 新人の仕事のやり方の効率が悪いのは、マルチタスクができないからだ。簡単に言えば、与えられたタスクを一つだけこなすのが精一杯という状態である。


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モチベーションの上げ方
2007年9月17日 by スタッフ

 スタッフ

みなさん、今の仕事やその他の趣味や勉強などの社外活動に、高いモチベーションを持って活動されているだろうか?おそらく、極めて高いモチベーションを持って働いている方も、漠然と気合が入らず、何となく毎日を悶々と過ごされている方もいるだろう。私もそうだが、人のモチベーションには波がある。津波のように高い時もあれば、全く気合の入らない低い時もある。
常にモチベーションを高く保つにはどうすればいいのだろうか?今日は、このモチベーションについて考えたい。
 


・・・続きを読む "モチベーションの上げ方"

 

コミュニケーション力のインパクト
2007年9月13日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

 先日、私が住んでいる町内の話し合いに出席した。なんでも、町内の某施設で追加資金が必要になったということで、町内の人間が集められ、その説明会が開催されたので。私も、開会招集書を見て思わず「なんだこりゃ、きいていないぞ」と憤った。


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問題解決力を鍛える方法
2007年8月10日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

問題解決力を鍛えるためには、、徹底的に「質の高い情報」をインプットし、「自分の考えでアウトプット」し、かつ、それを徹底的に繰り返すことによってのみ成し遂げられる。


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問題意識の無いところに、問題解決は無い
2007年8月10日 by スタッフ

 スタッフ

最近、大前研一の「ロウアーミドルの衝撃」という本を読んで文字通り、「衝撃」を受けた。みなさん、大前研一のことはご存知のことと思うが、この本では彼が分析し予想する、日本社会の現状と将来像について、斬新な意見が述べられている。「斬新」とは書いたが、彼が本書で述べている分析や論理構成を聞くと、彼の主張が実は「斬新」でも何でもなく、日本の現状をありのままに描いていることがよく分かる。この本を読みながら、私自身は「問題解決力」というものについて、大きな気づきを得られた。今日はそれについてお話ししたい。


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仕事が「はやい人」と「おそい人」の違いとは
2007年7月28日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

最近、どちらかと言うと、自分で仕事をするよりも、誰かに仕事をして貰う方が多くなってきた。そこで、仕事をして貰って感じるのは、たとえ出来上がるクオリティを考慮に入れても、仕事が「はやい人」と「おそい人」に、はっきり分かれるのではないか、と言うことだ。
そこで、その差を生み出す要因について、気付いた事についてまとめてみたい。


・・・続きを読む "仕事が「はやい人」と「おそい人」の違いとは"

 

アンストラクチャーなテーマに軸をはる
2007年7月26日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

アンストラクチャーなテーマに軸をはる時、私は、まず、「動かしがたい前提」から考えることにしている。私が、なぜ、それを思いついたかというと、いわゆる「新モデル」を作ろうとしたとき、面白い傾向を発見したからだ。「頭のいい人」ほど「突拍子もないこと」を言い始めるという傾向だ。我々の場合は「こいつ口ばかりで使えない」と思われたら、一発で首になる。だから、なんとか、この「突拍子もない発想」を抑えられないか、と考えた。


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戦略的時間管理 Time Management
2007年7月21日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

「時間がない」という言葉をよく聞く。先週は毎日残業だった、今週は土日も出社した、私のまわりのサラリーマンは、こんなことを自慢げにしゃべっている人が多い。しかし、「では、その結果何ができたのですか」と聞くと、「いや、結果は..」とお茶を濁すのが典型的なパターンだ。私は、こういう意識の裏には「工業化社会時代の発想」 が根強く残っているのではないか、と思っている。つまり、朝会社に出社して、タイムカードを押して夜に家に帰る。今日は、3時間残業したから、10,000円残業代が儲かった、という発想だ。しかし、当たり前だが、かけた時間と、出てくるアウトプットの品質には何の関係もない。特に、昨今の仕事は、同じことをひたすら繰り返すオペレーショナルな仕事ではなく、創造性、洞察力、分析力が問われるクリエイティブな仕事が増えてきている。実際、オペレーショナルな仕事はどんどんITが取って代わり、それでも人間がやらなければならない仕事は、中国などにアウトソースされはじめている。私も都内で夜に居酒屋に行くのだが、店員の5割ぐらいは外国人だ。


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メールを使った仕事術
2007年6月16日 by 創設者 河合 拓

創設者 河合 拓

1.メールは必ず自分で終わる
 仕事の出来ない人ほど、メールの返事が遅い割に、漸く来たメールはだらだら長 い。仕事が出来る人は、短いが、平均一時間以内、早い場合は数分で返事が返ってくる。私が昔、上司から言われたのは、「絶対にメールは相手で終わらせるな。自分で終わらせろ。」である。例えば、ある人から「今月末までに、企画書を上げてくれ」などと仕事の依頼が来たとする。その場でジャッジができない場合でも、レスポンスをするというのが大事である。その場合でも、必ず、「了解しました」とか「分かりました」などという返事を送るのである。


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論理思考の原点 ~ロジカルシンキングを簡単に理解する方法~
2007年6月15日 by 理事長 清水 知輝

理事長 清水 知輝

「論理思考」(ロジカルシンキング)の重要性は、日頃のビジネス現場で感じているように、皆さんもおわかりの通りだと思う。
なぜ重要になったかと言うと、特に日本企業におけるマネジメントスタイルの変化があげられる。


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